経済に関するお話ができる仲間
by Shiba Email
from バンクーバー
2026-02-26 22:29:43 CA
経済、特に北米に関して話し合える仲間を探しています。シニア世代希望ですが、金融の勧誘とかではありません。よろしくおねがいします。
by 無回答
from 無回答 2026-03-04 01:29:39 CA
ミナミさんてすごく博識ですね!
是非色々と教えてくさい!
by みなみ
from アルバータ 2026-03-06 23:21:01 CA
ここには僕以上の博識は居ないようだね。ふふふ。
エプスタインがテック業界で最も早い時期から、かつ頻繁にやり取りしていた相手の1人が、ピーター・ティールのようだ。司法省のアーカイブに残るメールによれば、2014年以降、エプスタインは保守系投資家であるティールと数十通に及ぶメールをやり取りし、2017年までに少なくとも8回、食事をともにしていたことがうかがえる。
この関係は、少なくともエプスタインにとっては実利をもたらしたように見える。彼は2015年と2016年に、ティールが共同創業したヴァラー・ベンチャーズに対し、総額4000万ドル(約63億円。1ドル=157円換算)の投資を約束した。ニューヨーク・タイムズによれば、この投資の評価額は2025年時点で1億7000万ドル(約267億円)にまで膨らんでおり、仮に売却されれば、エプスタインの遺産に数百万ドル(数億円)規模の利益をもたらす計算になるという。エプスタインにとって最大のテック投資の成功例は、ティールのヴァラー・ベンチャーズへの投資を除けば、暗号資産取引所コインベースへの出資だったようだ。司法省が開示したメールによれば、エプスタインは2014年、コインベースの評価額が4億ドル(約628億円)の時点で300万ドル(約4億7000万円)を投資していた。コインベースは2021年に上場し、現在の時価総額は490億ドル(約7.7兆円)に達している。
性犯罪で失墜した金融業者エプスタインの資料には、彼が複数ベンチャーファンドに投資していたことが見えてくる。その中には、伊藤穣一が運営していた小規模ファンド「ネオテニー」も含まれているようだ。伊藤は、マサチューセッツ工科大学(MIT)傘下の研究機関メディアラボの所長を務めていたが、2019年米誌ニューヨーカーがエプスタインが同ラボに数百万ドル(数億円)を寄付していたことを報じた。その後、伊藤は役職を辞任した。伊藤とネオテニーはメールでの取材要請に応じなかったが、伊藤は2019年、自身とエプスタインとの関係について公に謝罪した。
by 無回答
from 無回答 2026-03-07 14:56:18 CA
これChat GPTからのコピペですよ。


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