補聴器
by 無回答
from 無回答
2025-07-28 12:11:22 CA
お店、機器良い情報お願いします
by 無回答
from 無回答 2025-08-12 12:05:21 CA
個人的に外での利用迄考えるとIpadより、Iphoneの方が可搬性が高いですのでおすすめです。
Ios18が利用可能な安価で小さめの物はSE3ですのでリファブで250ドル程度、補聴補助があるairpods4も180ドル程度ですので合計430ドル+tax程度で試す事が可能です。
https://a.co/d/bLKC0fy
https://a.co/d/eS3D9lf
返品も効くのでご参考まで。
自分は聞こえにくく成ったら、Iphon1台とAirPodsを2or3ペア買って接続しておいて、車、居間、ベッドルームとかにばらまいて置いておく感じで運用しようかなと思っています、幸い聴力はまだそこ迄落ちていないですが。
単品では6H程度の利用時間でも複数あれば別のペアで接続、空のAirPodsはその間に充電すれば電池制限からは逃れられますし。
by 無回答
from 無回答 2025-08-12 12:20:23 CA
>補聴器は入ってくる音をすべて増幅する。
それは補聴器というより、集音器ではないでしょうか。
廉価版のものは、単に音を大きくするだけなので、ものすごく疲れるようです。
補聴器は年々進化しています。
母の補聴器を作った時は、いろいろなテストをして、本人が聞こえている周波数と、そうでない周波数の音を判定し、聞こえにくい周波数の音だけを聞こえやすくする等の細かい設定をしてもらいました。
もちろん慣れないと疲れるのは当然ですが、音の聞こ方というより、耳に何かが入っている感覚が慣れないようで、無意識に取ってしまったりしているようです。
by 無回答
from 無回答 2025-08-12 13:48:55 CA
Airpodsの
AirPods Pro 2の「ヒアリング補助機能」とは?
このヒアリング補助機能は、iPhoneとAirPods Pro 2を組み合わせて、自分の聴力に合わせた音声補正を行ってくれるものです。Appleの「ヘッドフォン調整」という設定から簡易的な聴力測定を行い、自分専用のプロファイルを作成することで、音声を自分の聴力に合ったバランスに調整して届けてくれます。
単に全体の音を大きくするのではありません。低音が聞こえにくくなっていれば低音を補い、高音が聞こえにくくなっていれば高音を補うなど、利用者の聴力の特徴に合わせて補正範囲や強度をカスタマイズするわけです。これは音楽を聴く上でも有効な機能です。そして同じ機能が外音取り込みでも働くことから、AirPods Pro 2は「簡易補聴器」にもなるのです。
これと同じですね。


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