別居 親権 離婚 カナダの法律について
by BC
from 無回答
2025/04/21 12:37:59 CA
別居 親権 離婚 カナダの法律について経験者の方がおりましたら、アドバイスお願いします。
私(日本人)は夫(カナダ人)と別居しています。私たちには小学校低学年の子供(娘)が一人います。結婚期間は15年以上になり、その間、夫の仕事のサポートや子育て、私が家事と仕事が両立できるように、私はパートタイムで週2、3回。4~6時間程、働いていました。
結婚してからずっと、夫はフルタイムで仕事をしています。夫は短気で、怒りの感情がコントロールできず、言葉の暴力があり、子供や私に悪影響があると思ったので別居し、離婚する方向です。(別居をしていますが、まだ離婚は成立していないので、カナダの法律上、婚姻状態なので”夫”と表示します。)
別居を始めてから1年未満ですが、すでにお互い弁護士を雇っております。夫はカナダ人で夫の家族が一丸となって、離婚と親権、及び財産分与について彼をサポートしています。
私は日本の法律とカナダの法律が全く違うことが分かり、困惑しております。私の両親は他界しており、カナダに誰も頼れる人がいないので、弁護士を雇っていますが、システムがよく分からないので、たびたび戸惑っています。
そして、今後どのような形で、私の要望を夫に提示し、親権を60%獲得したらいいかアドバイスをいただければと、思っております。先ほどもお話したように、夫はすぐ感情的になり怒るので、話し合いができません。
まず、別居当初から、Mediationを通じて、お互いの要望と親権についての意見交換しておりますが、お互いに全く合意できずにいます。先日、夫と私、Mediatoer を交えて3人で話し合いをしました。私の要望を述べると、調停が始まり20分もたたないうちに、夫は怒り狂い、その場を離れ、調停は中断されてしまいました。
私の要望は60%の親権を取得することです。理由は夫は怒りをコントロールできないので、子供の気持ちを優先せず、怒りで子供を脅したり、怒りで子供をコントロールするからです。
念のためですが、夫は、私と娘の日本完全帰国は了承しておらず、ハーグ条約で娘が成人するまでカナダにいることを前提としてお話します。
夫は親権を50%望んでいます。なぜなら、夫はチャイルドサポートと配偶者サポートの支払いを、最小限に抑えたいと考えているからです。そのため親権を50% vs 50%にし、そしてわたしのIncomeをImputeし、本来なら私はフルタイムで働けて、これだけの収入の見込みがあると仮定し、チャイルドサポートと配偶者サポートの支払いをできる限り、減額しようとしています。こんなことが出来ることすら、私は知りませんでした。
私は、現時点で、週4日以上、子供と犬と猫の世話をしております。それでも、お金が必要なので、オンコールで約週2~3回(主に娘が学校がない週末)8時間の仕事をしています。
そして、夫はすでに新しい彼女がおり、娘をその彼女に、たびたび会わせています。子供の気持ちを全く無視し、夫とその彼女のスケジュールに合わせて、娘をいろいろなところに連れ出しているようです。私たちの娘は小学校低学年で、本人の意思を尊重してもらえないことと、それ以前に私の娘は夫の前では自分の気持ちを言えません。娘は小さながらに夫の機嫌を気にしたり、怒られるのか嫌なようです。そのため、娘はたびたび癇癪をおこします。見ていて本当に辛いのです。
おそらく、このままMediationを継続しても、お互いに合意できないと考えています。 なるべく弁護士の費用を抑えたいというのが本心です。そこで、教えていただきたいのですが。Court(裁判)をする前に、弁護士を通じてお互いの要望を提示し、話し合いをすることは可能ですか?ほかにどんなシステムや方法がありますか?
どうぞ宜しくお願いいたします。

by 無回答
from 無回答 2025/04/21 13:18:54 CA
Legal aid のFamily Law Line無料相談に電話してみたらどうでしょうか。
income制限があるようなので使えないかもしれないですが、もし使えるようなら「Court(裁判)をする前に、弁護士を通じてお互いの要望を提示し、話し合いをすることは可能ですか?ほかにどんなシステムや方法がありますか?」という質問に対するアドバイスももらえるかもしれないです。
https://legalaid.bc.ca/services/family-lawline
If you are a person with a low income experiencing a family law issue, you may be eligible for free legal advice over the telephone from a family lawyer.
Family LawLINE lawyers give brief “next step” advice about family law issues such as:
parenting time or contact,
guardianship / parenting time,
child support,
spousal support,
property division (limited advice),
family agreements,
child protection, and
court procedures.
You may be able to get this help whether or not you qualify for a legal aid lawyer. See Do I qualify financially for free family legal advice?
To be considered for the Family LawLINE service, call our province-wide Call Centre at 604-408-2172 (in Greater Vancouver) or 1-866-577-2525 (elsewhere in BC) during the times listed below.
by 無回答
from 無回答 2025/04/21 15:04:05 CA
お互いに弁護士を雇っているとあるので、話し合いなどはご自身の弁護士に依頼することではないでしょうか。費用はかかるでしょうけど、弁護士同士で話し合って貰えば、トピ主さんがご主人と話し合う必要もないと思うのですが。
by 無回答
from 無回答 2025/04/21 16:01:34 CA
養育時間が40・60%であれば、養育費は50・50%と変わりないです。
相手がお金だけが目的であれば、60%の養育時間でも払うお金は変わりないと伝えれば良いのではないでしょうか? 親権と養育権は別物です。
60%を超えた場合は、トピ主さんがプライマリケアギバーとなるので、Impute Incomeが幾らになっても養育費の計算は関係なくなります。
弁護士費用はかかりますが、コートに提出するアグリメントはものすごく重要なのでしっかりと計画して作成してください。相手がMediationで合意できない場合は、残念ながらコートに行くしか方法はないと思いますが、コートに行くとほとんどの場合、50%50%になる確率が高くなり、更には、ぶっ通しで1週間お父さん、1週間お母さんとなってしまう可能性もあります。
アグレッシブなMediatorを希望し、コートに行った場合の可能性や費用を念を押してもらって、穏便に話し合いができるようにできるよう祈っています。
by 無回答
from 無回答 2025/04/21 16:06:01 CA
すでにお互いに弁護士がいるなら、弁護士同士の話し合いになります。
弁護士がいるのに、ご主人ととふたりで話し合いをしようとして、話をこじれさせると余計な費用が掛かります。
親権が50/50は、普通です。
60%の親権って意味ありますか?
変なところにこだわるとまとまるものもまとまらなくなります。
養育費は旦那さんの収入に基づいて計算されます。
これはガイドラインがあるので、心配しなくていいです。
(ただ、アグリーメントで決まっても払わない人もいて、その場合は別の機関に取り立ててを申請します)
by 無回答
from バンクーバー 2025/04/21 16:19:35 CA
「Court(裁判)をする前に、弁護士を通じてお互いの要望を提示し、話し合いをすることは可能ですか?」 ←それがmediationだと思っていました。arbitrationもあります。
mediationにも両当事者の弁護士に参加してもらうか、arbitrationを検討されてはどうですか。旦那さんが怒り狂って退席しても、本人の弁護士がなだめてくれると思います。
The arbitrator could be the same person who mediated your issues or you and your spouse may elect to use a different person for the arbitrator. Unlike a mediator who may or may not be trained in family law, the arbitrator is fully trained in family law. Unlike mediation, where you have a choice of having your lawyer present, you must have your lawyer present during arbitration (https://dlglangley.com/service/mediation-arbitration/).
by 無回答
from 無回答 2025/04/21 17:19:02 CA
Geminiから
別居、親権、離婚、そしてカナダの法律について、大変お辛い状況でお察しいたします。異国の地で頼れる方も少なく、言葉や文化の壁もある中で、ご心痛のことと思います。少しでもお力になれるよう、私の知識と経験に基づき、いくつかアドバイスさせていただきます。
まず、カナダの離婚と親権に関する基本的な考え方についてご説明します。カナダの法律は、お子さんの最善の利益(the best interests of the child)を最優先に考えており、親の都合よりもお子さんの福祉が最も重要視されます。
親権(Custody)について
カナダでは、親権には主に「法的な親権(Legal Custody)」と「事実上の親権(Physical Custody)」の2つの側面があります。
法的な親権(Legal Custody): お子さんの教育、医療、宗教など、重要な決定事項について両親が共同で決定する権利と責任を意味します。多くのケースでは、共同親権(Joint Legal Custody)が認められます。
事実上の親権(Physical Custody): お子さんと日常的に生活を共にする親を指します。単独親権(Sole Physical Custody)の場合、一方の親がお子さんと主に生活し、もう一方の親には面会交流権(Access)が与えられることが一般的です。共同親権(Joint Physical Custody)の場合、両親が比較的均等な割合でお子さんと生活を共にします。
ご希望の「親権60%」という割合は、事実上の親権の割合を指していると思われます。カナダの裁判所は、具体的な割合よりも、お子さんの福祉にとってどのような監護体制が最適かを判断します。
裁判所(Court)に進む前にできること
Mediationがうまくいかなかったとのことですが、裁判所に行く前に試せることはいくつかあります。弁護士費用を抑えたいというお気持ちも理解できます。
弁護士を通じた交渉(Negotiation through Lawyers): 現在、既にお互いに弁護士を立てていらっしゃるので、弁護士を通じて、あなたの要望を改めて明確に伝え、夫側の意見を聞きながら、解決策を探ることは可能です。弁護士は、あなたの権利を守りながら、法的な観点から現実的な落としどころを探ってくれます。感情的な対立を避け、冷静な話し合いを進める上で、弁護士の存在は非常に重要です。
カウンセリング(Counselling): 夫婦関係の修復を目的とするものではなく、親としてのコミュニケーションを改善し、お子さんにとってより良い環境を築くためのカウンセリングも有効な場合があります。第三者の専門家が介入することで、感情的な対立を避け、建設的な話し合いができる可能性があります。
親権評価(Custody Assessment): 裁判所が関与する可能性も視野に入れるのであれば、親権評価を検討することもできます。これは、裁判所が任命した中立的な専門家(通常はソーシャルワーカーや心理学者)が、両親や子供と面談し、家庭環境などを調査した上で、お子さんの最善の利益にとってどのような親権の形が望ましいかという意見書を裁判所に提出するものです。費用はかかりますが、客観的な視点から親権について判断材料を得ることができます。
親権60%獲得に向けて
裁判所が親権の判断をする上で重視する要素は多岐にわたりますが、あなたのケースで特に重要なのは以下の点でしょう。
お子さんの福祉(Child's Best Interests): これが最も重要な原則です。夫の怒りのコントロールの問題が、お子さんの精神的な安定や成長に悪影響を与えているという点を、具体的な事例を交えて、弁護士にしっかりと伝え、裁判所に理解してもらう必要があります。お子さんの気持ちを尊重しない夫の行動(新しい彼女との頻繁な面会など)も、お子さんの福祉に反する可能性があると主張できます。
お子さんの意見(Child's Views and Preferences): お子さんが十分に成熟していれば、裁判所は本人の意見を考慮することがあります。ただし、小学校低学年のお子さんの場合、直接的な意見表明が難しいこともありますので、お子さんの行動や感情の変化などを通して、夫との関係における不安やストレスを具体的に示すことが重要です。
親の監護能力(Parenting Ability): あなたがこれまで主にお子さんの世話をしてきたこと、日常的に愛情深く接していること、お子さんのニーズに応えようと努力していることなどを具体的に示しましょう。パートタイムで働きながらも、お子さんと犬や猫の世話をしっかりとしていることは、あなたの責任感と監護能力を示す証拠となります。
夫婦関係の歴史(History of the Relationship): 夫の短気や言葉の暴力が、長年にわたり家庭環境に悪影響を与えてきたという事実を、具体的なエピソードを交えて記録し、弁護士に伝えましょう。
新しいパートナーの存在(New Partner): 夫の新しいパートナーとの関係が、お子さんに混乱や不安を与えている可能性があることを指摘できます。お子さんのペースを尊重せず、一方的に会わせることは、お子さんの精神的な安定を損なう可能性があると主張できます。
収入のImputation(収入の推定)について
夫があなたの収入をImputeしようとしている件についてですが、これはカナダの離婚法で認められていることです。しかし、裁判所が収入をImputeするかどうか、また、どの程度の収入をImputeするかは、様々な要素を考慮して判断されます。例えば、あなたの学歴、職務経験、現在の就労状況、パートタイムで働いている理由(子育てとの両立など)、フルタイムの仕事を探す可能性などを総合的に判断します。あなたがパートタイムで働かざるを得なかった事情や、フルタイムで働くことが現実的に難しい状況などを、弁護士を通じてしっかりと主張することが重要です。
ハーグ条約について
ハーグ条約は、国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約であり、不法に国境を越えて連れ去られた子供を元の居住国に返還するための手続きを定めています。あなたが日本に完全帰国することを夫が了承していないとのことですので、現時点ではハーグ条約が直接的に関わる状況ではありません。カナダ国内での親権争いとなります。
弁護士との連携について
弁護士には、あなたの状況や要望を詳細に伝え、疑問点は遠慮せずに質問することが大切です。弁護士は、法的な知識に基づいて、あなたの権利を守り、最善の結果を得るために尽力してくれます。費用面についても、事前にしっかりと確認し、納得のいく形で進めるようにしましょう。
最後に
大変困難な状況ではありますが、決して一人で抱え込まず、弁護士や必要であればカウンセラーなどの専門家のサポートを受けながら、一歩ずつ解決に向けて進んでください。お子さんの健やかな成長のために、あなた自身が心身ともに健康でいることが何よりも大切です。応援しています。
by 無回答
from バンクーバー 2025/04/21 17:40:54 CA
レス5の追記です。
「Court(裁判)をする前に、弁護士を通じてお互いの要望を提示し、話し合いをすることは可能ですか?」 ←「discovery」が近い気がしますが、通常はmediationの前に行われます。
by 無回答
from 無回答 2025/04/22 09:33:21 CA
うちは弁護士同士でアグリーメントの草案を作り、お互い弁護士とすり合わせたあとに、4人で集まって最後のすり合わせをしました。
元旦那はサインしたあとブチ切れて、別室で椅子を蹴り飛ばしていました(笑)でも私は見てないし、聞こえないのでダメージゼロです。
旦那のベビーシッターは旦那の弁護士の仕事です。なだめるのも、法律を理解させるのも弁護士の仕事。
どうしてもこだわる条件、日本に里帰りの時は必ず手紙にサインをすること、子供の費用で何をどのくらい払うのか%を明記しておくこと(重要です!)、spousap support は一括!。
親権の割合は半分のほうが後で揉めなくていいですよ。
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by 無回答
from 無回答 2025/04/22 12:00:42 CA
随分前のことで詳細は忘れてしまいましたが、現在金銭的に余裕がない場合、将来的に財産分与などで大きな収入が見込める(例:家の売却、配偶者の高額収入など)要素がないのであれば、カウンセリングや子どもの環境に関わるアセスメント(FORM:セクション211 30K以上かかると見込んだ方がいいです)は多額の費用がかかるため、現実的にはあまり期待しすぎない方が良いかもしれません。
また、裁判提出を前提としたカウンセリングは1時間200ドル以上かかることが一般的です。格安で提供されている、支援対象者向けのカウンセリングは、よほど特別な事情がない限り、断られたり、相手にされなかったりすることもあり、実際にはあまり役に立たないケースが多いのが現状です。また、それに伴い、弁護士がカウンセラーとも話すので、チャージがどんどん嵩みます。
お子さんがまだ小さいうちは、ご本人にとって辛いこともあるかと思いますが、少しずつ環境に慣れていくものですので、細かな点にこだわりすぎず、
父の日や母の日、
ご自身やお子さんの誕生日、
クリスマスや長期休暇中の予定
日本へ行く際の旅費やパスポート、コンセントへのサイン
といったポイントを整理しながら、淡々と現実的に進めていくことをおすすめします。
さらに、ご主人のパートナーについてですが、大きな要求をすると、かえって「感情的すぎる人」「敵対的な人物」と見なされるリスクもあるため、無視するのが最も賢明だと思います。お子さんのまわりに常に“他人の大人”がいることに抵抗を感じるのは当然の感情ですが、現実問題として避けられない部分もあります。特に男性や、精神的に安定していない女性の場合は、パートナーを頻繁に変える傾向があるように思います。
そして最終的には、親権が50:50になる可能性が高いため、逆にこちらから下手に出て、「養育費の計算が同じになるので、60%はこちらで面倒を見ましょうか?」と提案してみるのも一つの方法かもしれません。
その方が現実的かつ柔軟に対応できると思います。
by メープル
from ビクトリア 2025/04/22 16:57:26 CA
今の状況、どうしていいのかわからず大変だと思いますが、子供のため、自分のためにも今は踏ん張って頑張って下さい。私の体験談を書きたいと思います。
私は1年前に調停が終わり、今離婚申請中です。私の場合も元旦那(とび主さんと同じく正確にはまだ結婚したことになっていますが)の怒りコントロールが酷く、それを言っても養育は50/50でした。と言っても彼は仕事柄、子供達は半分も行かない、娘に限ってはパパが怖いからお泊まりは行かず、ご飯に行くのも月に一回あるかないかです。こんな状況でも親権を勝ち取ることはできず、基本50/50と言われました。調停中も始まってすぐに怒り出し、弁護士に外に連れて行かれた次第です。とび主さんの弁護士はしっかりとトビ主さんを擁護してくれていますか?基本財産も全て50/50、今までのとび主さんの養育のことをしっかりと伝え、配偶者サポート、養育サポートしっかりとって下さい。いくら旦那側の家族がサポートしても、法で守られているから大丈夫です。私もわからないことばかりで、消えたいと思ったことも多々、でも乗り越えてきたおかげで今があり、強くなったものです。そして子供達は徐々にパパの家に行かなくなっています。お子さんは親をしっかり見ています。ノーと言える年齢まであと数年、もしかしたら前倒しになる可能性もあります。頑張ってください。
by 無回答
from 無回答 2025/04/23 14:30:57 CA
>私もわからないことばかりで、消えたいと思ったことも多々、
わかります。カナダの離婚って長丁場でコストかかるしストレスはんぱないです。
by 無回答
from 無回答 2025/04/23 15:20:25 US
>カナダの離婚って長丁場でコストかかるしストレスはんぱないです。
かなり多くの離婚トピを読んでいると、結婚するのは簡単すぎると思うのは私だけでしょうか?
離婚するのに1年かかるんだから、結婚するのにも出会って一緒に暮らして1年間してから結婚できるようにするとか条件を付けた方が良いような気がします。
国際結婚はビザの関係でお互いを知らないのに「ビザが切れちゃう!」と焦って何も考えないで結婚する女性が多すぎます!
by 無回答
from 無回答 2025/04/23 16:24:09 CA
コモンローのが別離は若干シンプルなんですよね。コモンローにしとけば良かったってめちゃくちゃ思います。
by 無回答
from 無回答 2025/04/23 17:18:44 CA
>国際結婚はビザの関係でお互いを知らないのに「ビザが切れちゃう!」と焦って何も考えないで結婚する女性が多すぎます!
離婚トピが上がるとこうやって国際結婚女性を陥れるコメントを投入してくるキモい人が必ずいますね。
何故女性限定で叩くのですか?
結婚は女性1人でできないんですよ。
相手の男は十分考えて結婚してるとでも言いたいのでしょうか?
日本にだってSNSや出会いサイトで知り合って、年齢に焦ってよく考えないまま結婚しすぐ別れる男女がたくさんいますよね?
by 無回答
from 無回答 2025/04/23 17:28:49 CA
res 14
US さんの言うことは話半分で大丈夫です
by BC
from 無回答 2025/04/24 12:56:45 CA
たくさんのアドバイスやご意見ありがとうございます。バタバタしていて、返信が遅くなり申し訳ございません。
やはり、夫の言葉の暴力があったり、怒りのコントロールができなくても親権(Custody)は、基本50% vs50%なのですね。時間や労力を無駄にしたくないので皆さんのお話を聞けて本当に良かったです。ありがとうございます。
私の親権が50%となっても、子供と過ごす時間が週4回以上あればという気持ちになりました。経験者の方々で子供と過ごす時間Paranting timeをより多く確保できたのは、どのような方法やステップを試みましたか?
ちなみに学校の送迎や習い事のスケジュール管理は、私がしているので、本来は私が週5日、夫が週2日にしたいところですが、夫が権利を主張してくるのは確実です。
ただ子供のことを考えると、私と過ごした方が自分の気持ちや思いも自由に言えるし、精神的にもリラックスして生活できそうです。
それから、父または母の日、子供の誕生日、クリスマスや長期休暇中の予定日本へ行く際の旅費やパスポート、コンセントへのサインは重要ですね。子供の費用で何をどのくらい払うのかの%の明記、教えていただきありがとうございます。なるほど、Spousap support は一括で貰うこともできるのですね。
3か月くらい前に、相手の弁護士に、私のタックスリターンの書類、雇用状態や給料明細、貯金額や過去3年のクレジットカードのトランズアクションなどをリクエストされ、送りましたが一向に「Financial disclosure」の掲示がありません。これは相手がアクションしてくるまで、待つものですか?
まだまだ、子供が新しい生活環境に慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、夫の彼女については無視することにします。教えてくださりありがとうございます。
別居当初、うちの子は言葉を発しなくなり、小児科にいったり、カウンセリングにいったりしました。しかし、2回目以降は、本人が拒否しカウンセリングをストップしました。夫の言葉の暴力は、ほとんどが口頭だったので、証拠となるメッセージなどもほとんど残っておりません。
調停が機能せず、弁護士を通じた交渉(Negotiation through Lawyers)をする場合、裁判所に届け出をする必要がありますか?その場合、お互いが裁判をするということになるのでしょうか?
最終的には私の弁護士に相談しますが、その前に私が今できることや、経験者の方々のご意見、BC州の別居~離婚までの流れがだいたい分かればと思いコメントさせていただきました。
お時間を使って下さりありがとうございます。
by 無回答
from 無回答 2025/04/24 16:19:50 CA
カナダ人で親兄弟のサポートあり、別居1年以内で既に彼女いる+メンタル混乱中の娘にも会わせてる、養育費をなるべく払いたくない、言葉の暴力あり、、、控えめに言ってクズですね。
国際結婚を非難する人もいますが、同じ人種同士の結婚でも離婚する人はいるし、結婚してから見える相手の欠点なんていくらでもありますから、トピ主さん、自分を責めずにがんばってください。
by 無回答
from 無回答 2025/04/24 16:33:06 US
>結婚してから見える相手の欠点なんていくらでもありますから
結婚する前に1年間ぐらい一緒に住めば、相手の欠点とか殆ど見抜けるような気がしますが?
それでも相手の事を見抜けられなければ、数年一緒に住んでから結婚するのがベストだとおもいませんか?
それか、レス13さんが言うように、結婚はしないでコモンローのままでいるのもセーフな道だと思いませんか?
人生で一番大事な選択を、あまり良く考えないで永住権が欲しいから直ぐに結婚してしまう日本人女性が多いのが残念です。
by 無回答
from 無回答 2025/04/24 16:40:12 CA
USは結婚したことないん?
一年じゃ見抜けないよ。
しかも数年後に環境の変化とかで合わなくなってくることもあるし5年うまくいってても10年うまくいってても15年後20年後はわからんよ
by 無回答
from 無回答 2025/04/24 20:12:59 CA
USしつこいよ。嫌がらせのように何度も同じコメント残して。
by 無回答
from 無回答 2025/04/24 22:32:34 CA
カナダって親の権利が守られすぎてない?特にトピ主さんの旦那さんやうちの元旦那みたいな。
実親だからという理由で50/50%とか杓子定規すぎて。それが違うと思うならcourtに行けって、courtめちゃくちゃ金とストレスがかかるのに簡単に言わないでほしい
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 10:50:14 CA
親は大人だから自己責任。
片方の言い分だけでは、現実はわからない。
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 13:16:03 CA
レス21,
親の権利が守られているのではなく、子供が親と関係を続ける権利ではないでしょうか?
あなたが元ダンナさんに思う感情と、子供がお父さんに思う感情には誤差があると思います。
親権と言うのは子供の権利の問題なのでストレスがかかるのは当然で、50/50はだいたいの子供が望む杓子定規なので仕方ないでしょう。
子供が生まれたときに、すんなりと父親を出生証明に登録してしまうと、後々このような争いが起きるのは当然です。出生証明に父親を入れた時点で、あなた自身が50/50で大丈夫と言っているようなものです。
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 13:36:58 CA
23さん
だったら親権割合は子どもに決めさせてあげてほしいかな。子供も父親(もしくは母親)のこと嫌がってるのに親が法廷で争うのって子供は蚊帳の外みたい。
でも23さんのおっしゃってることもわかります。それに子どもが決めると言っても年齢的に判断が難しいとか色々ありますよね。
by 無回答
from バンクーバー 2025/04/25 13:51:46 CA
↑ 子供が未成年である場合、親権割合は親同士が合意するものなんだけど、それができないから裁判所とか弁護士が出てきてややこしくなるんですよね。子作りも出生証明も合意できたのに、子供を半々は合意できないというのは納得いかないです。
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 14:08:33 CA
血が繋がってる、出生証明に載ってるってだけで親が自動的に親になれると思ってないからですね。やっぱり親として不適合な親もいるでしょうし。責任を果たさない親とか。それなのに親権争いで50主張するのは義務を果たさないで権利だけ主張しているように聞こえるんですが。まあうちの元旦那に限ってですのでスルーして下さい。
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 19:37:51 CA
>>だったら親権割合は子どもに決めさせてあげてほしいかな。子供も父親(もしくは母親)のこと嫌がってるのに親が法廷で争うのって子供は蚊帳の外みたい。
それだと、夫婦仲が悪いと、子どもに悪口をたくさん吹き込んだ方が勝つんじゃないでしょうか?
子どもの判断力は大人と違うし、洗脳されやすい。
優しい方の親が好かれても、その優しさが正しい優しさなのかという疑問もあるし。
子どもにはいい親でも、生活力も働く意欲もなければいい親とは言えないけど、子どもには見えないこと。
幼児ではなく、わかったような口をきく年頃だったとしても、子どもが自分の身近のことを判断するときは、ブレる要素がたくさんあるし、大人同士の現実は隠してるだろうから、第三者の判断の方がいいと思う。
揉めてる夫婦って、どっちもどっち。
たまに明らかに片方の問題が大きいとかあるけど、たいていは双方が普通の人たちで泥試合をしている。
by 無回答
from 無回答 2025/04/25 19:57:26 CA
parent alienationのこと言ってるんですよね。そういうのはちゃんと精査してほしいんですけど、基本的には子どもの意志を少しは尊重してあげてほしい。何で裁判所に決められたからって嫌いな親のところに行かなくちゃいけないのかなって思います