ALEXさん、お疲れ様でした。とても前向きな姿勢が見えて、ひまわりさんやももさんを始め大きな励みになるんではないかなと思います。
知り合いから紹介された本をここにあげます。もしかしたら参考になるかなと思いました。医学書ではないのですが、何かのお役に立てればと。頑張ってください。
Your Fertility Signals by Winstein, Merryl
Telusさん はじめまして!わからないことだらけなので、色々と教えていただけて嬉しいです。今日、やっとWelcome Kit(ただの案内と問診表)が郵送で届きました。私はGenesisではないようです。えーと、UBC(University of British Columbia) Centre for Reproductive Healthと書かれています。
NNNさん、GENESISとの予約がとれてよかったですね。私もやっと電話しました。私も12月中旬にとれました。きっとNNNさんに届いた封筒と私に届いた封筒は同じです。UBC(University of British Columbia) Centre for Reproductive Healthからきてましたよ。初歩的な質問ですが、GENESISへは夫婦ともに行くものなのでしょうか?主人は一足先にGENESISで検査を終えてます。
また、これで体外受精という結論になったら、お金がかかりますよね。でもそれが100%の確立で妊娠するというわけでないから、困ったものです。とりあえず、IVFを行うなら最善の子宮にしてからとGENESISは言うそうですが。私は子宮筋腫があるので、それを取り除いてからってことになるかもしれません。そうなると道はまた長いですね。年が年なので、あせります。
また、不妊治療されてる方々って、みなさんお仕事されているんでしょうか?ストレスが一番よくないって聞きます。仕事やめてリラックスした方がいいんですかねぇ?
Res.155
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あにー
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バンクーバー 2006/11/08 23:49:51
こんにちは、私は早発閉経と診断され、UBCのreproduction health に通っています。そこの所長先生である、Dr.Roweに診ていただいていると言う方いらっしゃいませんか。先生はいい方なんですが、診察にかなり消極的で、「もうほとんど妊娠は無理です」と言われてかなりへこんでいます。同じような状況の方と情報交換させていただきたいのですが・・・よろしくおねがいします。
お医者さまにとっては何気ない一言だったかもしれませんが、Old woman like youと言われればぐさっときますよね。心ない言葉で私もショックです。
私が人工授精(IUI)の説明を受けた時にドクターから言われたのは、飲み薬ではなく注射です。注射の打ち方はナースから習って下さいと言われたので、聞き間違いではないと思います。患者によってただ見立てが違うだけなのか?それともドクターによって成功率を少しでも上げるために飲み薬より注射を勧めるのか??またドクターに会ったときに、その辺をもう少し突っ込んで聞いてみようと思っています。
みなさん、お久しぶりです。Telusです。
ラパロの結果をUBCに聞きに行き、検査結果はなんの問題もないということでしたが、主人も私もUBCの対応にはがっかりしてしまいました。ドクターは、別の患者のファイルを私のアポに持ってきて、写真が見つからず、探しまわった後、違う人のファイルをみていることに気づきました。忙しいのは分かりますが、全く親身な態度がみられず、次のアポまでにもう一度IUIを試してみなさいって言っておきながら、処方箋を出すのを忘れ、次の患者のところへ言ってしまいました。また、IVFをやるのであれば、IVF Counseliongの予約を取ってくださいといわれたので、主人に電話をしてもらったところ、電話を取り次ぐ受付の態度の悪いこと!たらいまわしにされ、電話番号・内線番号・担当者の名前までもらっていたのに、挙句の果てはわけの分からないボイスメールに繋がって、結局メッセージを残すはめになったそうです。
というわけで、私たちはすっかりUBCへの信頼を失ってしまったので、UBCでIVFをお願いするのはやめました。早速BurnabyにあるPacific Centre for Reproductive Medicine (PCRM)で見てもらうことにしました。ファミリードクターのReferenceも不要です。そのクリニックにいらっしゃるドクターのうちの一人が私の友人の知り合いということで、直接ドクターの名前を件名にATTNと書いてメールを出したところすぐに返事をもらえたので、さっそく、アポをとって、ドクターにも会ってきました。予約もすぐとれるし、ドクターはたっぷり私たちのために時間をとってくれるし、リラックスできました。絶対お勧めです。
料金などはUBCが一番安いと思います。でもやっぱり大学病院は忙しすぎます。4月にとれているIVF Counsellingのアポもキャンセルします。そのカウンセリングの後、どれだけたてば、実際のIVFへ進めるのか気が遠くなります。
PCRMでは、いろいろな説明を一回目のアポイントでやってくれました(1時間強)。UBCでやったいろいろな検査はトランスファーしてもらうよう、Information Releaseにサインしてきました。はじめからすべてやり直す必要もないので。なので次のサイクルから早速IVFに向けて治療が始まります。今はただ、ポジティブな気分でいっぱいです。
というわけで、今回はUBCへの愚痴でした。大変失礼いたしました。