No.2566
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TOEFL pBTと iBTについて
by
かめ
from
日本 2007/07/12 06:19:52

今留学の為のTOEFLの勉強中です。TOEFLテスト自体を受けた事がないので教えて欲しいのですが、pBTはペーパーと鉛筆のテストと言う事ですが、スピーキングのテストはないのですか?pBTとiBTのそれぞれの利点はどのようなものなのでしょうか?是非知っている方がいたら情報をお願いします。
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Res.1 |
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無回答’
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バンクーバー 2007/07/12 09:37:23

日本にお住まいだったら、今はiBTしか受けられないんじゃないですか?地域(国)により、まだPBTを受けられるところはあるとは思いますが。PBT→CBT→iBTと、TOEFLが改定されていっていると考えてください。PBTかiBTか好きなほうを選べるというわけではありません。
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Res.2 |
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by
かめ
from
日本 2007/07/13 01:01:31

今年8月に一度だけpBTが東京、名古屋、大阪のみで受けられる事が決まったそうです。それで、そのテストの締め切りが来週の月曜日でテストの情報をお持ちの方にお伺いしたかったのです。よろしくお願いします。
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Res.3 |
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無回答
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バンクーバー 2007/07/13 09:47:31

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Res.4 |
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かめ
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日本 2007/07/13 18:56:16

大変参考になりました。ありがとうございました。
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Res.5 |
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by
無回答
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無回答 2007/07/13 22:56:31

うーん、どうなんだろう。
俺個人としてはPBT→CBTの移行はそれほど違いもなかったけれど
CBT→IBTは結構違うなぁと感じたかな。
俺が日本人だからかもしれないけれどそもそもIBTは日本にいる日本人にとってスピーキングがキーになるはず。
IBTはグラマー全くなしのリーディングの分量多め時間少なめ。integratedセクションのせいで総合的な力がかなり重要になってきてるよね。つまりグラマー、リーディングで点を取ってきた典型的な日本人タイプの人にとっては結構痛い変化なんじゃないかな。
以下IBTの俺が重要だと思うポイントを挙げてみる
リーディング…速読。最初にさらっと読んで後は質問に答えながら必要な所だけを読んでいく。時間との勝負。練習の時も全部を読もうとしないこと。各段落の最初の文をそれぞれ読んで大筋を理解出来るように。
リスニング…以前と大して違いは無いけれど、基本となるリスニング力がないと他のセクションにも大きくかかわってくるから、この力が弱いと話にならない。
スピーキング…練習は言うまでもなく必須。どのセクションよりも練習が必要。そして練習でうまくいくから実践もうまくいくなんて思わないこと。緊張した状態でとっさに言葉が出てこないなんてざら。何度もうけて環境等に慣れることも重要かも。周りの雑音、機械の不調等不安定要素も影響してくる。特にintegratedで周りがうるさいとリスニングが聞こえなくてリスニングセクションについて何も喋れないとかありうる。スピーキングは定型文を練習あるのみ。使う基本文はどんなトピックでも大抵一緒。
ライティング…通常ライティングは以前と変わらないけれどintegratedの方はリスニング失敗したら何も書けない。まぁ逆にリスニングが問題ないなら何も問題ない。ここは練習あるのみ。
なぜTOEFLを受けるのか知らないけれど留学のためなら是非IBTで高得点を取るべき。PBTは大丈夫でもIBTがパスできないレベルだと大学行ってもかなり困ると思う。日本人ならPBTの方が楽な人絶対多いと思うけれど、楽な道を選んだらもちろん身に付く力は少ない。TOEFL作ってる所がただの意地悪でグラマー無くしてスピーキング作ったワケではないってのを理解しなきゃね。
トピ主頑張ってね。
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Res.6 |
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by
かめ
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日本 2007/07/13 23:23:28

ありがとうございます!大学入学の為にがんばっています。すごく良いアドバイス、感謝します。
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Res.7 |
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by
名無し
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バンクーバー 2007/08/01 18:31:12

モントリオールで8月にpBTがあります。
でも上のひともいっているけど、pBTなんて、ESLのお情け
でしているようなものだし、いつなくなってもおかしくありませ
ん。だいいち留学先が、pBTを受け入れない可能性もあります。
iBTを勉強するのがベストです
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