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No.7604
困ったテナント
by 無回答 from 無回答 2010/09/04 10:33:09

大きな家を、貸していました。

クレッグスリストに
広告をのせ、
応募してきた人Pに、
本当にひどい目に会っています。

皆さん気をつけてください。

彼は当初、
トロントから引っ越してきたばかりで、
自分の家をもっていた。
仕事は自分の会社をもっている。

とのことで、
家を貸すことにしたのですが、
それは全て嘘。

家賃は、
最初に2ヶ月だけ払い、
あとは、滞納。

催促に行くと、
家に入れないと
自分の知り合いの弁護士の話をして、
法的な権利を主張。

近所から、
彼らがドラッグのバイバイをしているらしいと
頻繁に連絡がありました。

近隣には、
そのつど、
警察に連絡するように
おねがいしまた。

家の裏の物置に入っていた、
友人から長期預かっていた荷物は全てあけられ、
ブランクチェックを発見されて、
それで、現金を引き出されました。

裁判所などに
手続きをすること、
約4ヶ月、
合計、$13000
彼を合法的に追い出すのに
かかりました。

部屋にはいると、
部屋には注射器だらけ、
布団はバルコニーに放り出され、
カーペットには
燃えたあとや土が。

備え付けられていた、
洗濯機、乾燥機、
TV、ソファー、
全て売り払われていました。

当初3人というやくそくが、なんと、
8人もその家に住んでいたようでした。

テナントの一人から
私の電話番号をきいたらしく、
ある一人の男性が私に
電話をしてきました。

なんと、彼の会社といっていたのは、
その男性の会社で、
テナントのPが自分の会社といっていたのは
嘘。

彼の会社の名前をかたって、
偽の契約をとり、
お金だけ、クライアントから
だましとっているというのです。

そして、
近隣の人には、
自分の家だといっていたようです。

法的に彼を追い出した時、
彼がバットをもって、
私達に、
殴りかかるまねをしていました。

これを投稿したのは、
日本の犯罪とくらべて、
こっちの犯罪って
本当に危険だなって思ったからです。

もし、これから
自分の家を貸そうとしているから、
何があっても、
しっかり
クレジットヒストリー、
犯罪履歴、
リファレンスを
しっかり、しっかりとったほうがいいです。

みなさん、
気をつけましょう。

Res.1 by 無回答 from 無回答 2010/09/04 11:27:46

…災難でしたね、何でも何かを貸すときは気をつけましょう。よく貸した物は戻ってこないと考えろなんていいますからね…。

クレジットヒストリー、
犯罪履歴、
リファレンス

これらは常識ですが、トピさんはしなかったのですか?でも私の知り合いにも調査をしたにも関わらず、最悪なテナントに貸してしまい、裁判を起こすはめになっていました。でも基本的に家賃滞納の時点でテナントを追い出すことは出来るものです。早めの行動、貸す時はどんなに良心的な人間に見えても、貸す方もちゃんとした弁護士をつけて立ち会うのがよいでしょう。

最近は犯罪関係の人間ではなく、法律を使って借りている側が有利に持って行こうとするプロフェッショナルテナントというのもあるようです。意外に弁護士を職業にしてる人がそうだったりしますので悪い人間では全くないのがネックです。追い出したくても追い出せない状態になり、しまいには、利害、損害などをテナントが申し立て、家賃を減らすなどしてくるそうです。気をつけましょう。
Res.2 by 無回答 from バンクーバー 2010/09/04 11:42:17

トピ主さん、散々でしたね。私は、数ヶ月前日本に帰ったとき、テレビでイギリスで起こった同じような事件を見ました。

ある若いご夫婦が家を買ったのですが、子供も生まれ、モーゲッジを支払うのが大変になったので、自分達は安いアパートへ移り、家を他人に貸すことにしました。で、借りたい人(カップル)が出てきて、身なりもきちんとし、仕事も自分達でビジネスをしていると言っていたので、クレジットヒストリーや犯罪暦など調べることなく、貸してしまったそうです。

その後、賃料の延滞が始まり、おかしいと思った大家さん(ご夫婦)が家に行ってみると、鍵は変更され、なんだかんだと理由をつけて、チェックも送ると言い、結局何も支払われることはなかったそうです。

その後大家さん(ご夫婦)ところに電気代の延滞請求が来たか何かで警察と一緒に?だったかな?忘れましたが、とにかく家の中に入る事ができたみたいで、それで彼らが目にしたのは、家中に張り巡らされた大きな空気溝(そのために壁には大きな穴がいくつもあけられていた)と、あの植物が沢山生い茂っており、家があの植物の製造工場と化していたのだそうです。

その借りてた人たちは結局捕まったか、警察が来る前に逃げたかで、その若い大家さんご夫婦は大きな出費を余儀なくされ、自分達はそのぼろぼろになった家に戻り、多額のモーゲッジを払いながら、家を修繕していかなければならないといった散々なお話でした。

トピ主さんのお話とパターンが似てるな〜と思ったので投稿してみました。
Res.3 by 無回答 from 無回答 2010/09/05 04:15:21

私も以前部屋(家ではなく)を貸していたのですが、ひどい人に当たり、追い出すのに数千ドルかかりました。

ワーホリの男性だったのですが、ちょっと精神に異常があるような人でした。
それを機に貸し部屋はやめましたが。
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