No.6793
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中国人の友人が。。
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無回答 2009/12/26 17:48:02

すごく「中国コンプレックス」を持っていて疲れます。
どう対応したらいいんだろう。正直、もう友人ではいられなくなってきました。
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Res.1 |
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無回答
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無回答 2009/12/26 18:00:47

その友人はコンプレックスを持ちながらでも生きてるだけ立派。私だったらとっくに自殺しています。
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Res.2 |
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無回答
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無回答 2009/12/27 08:17:15

「中国コンプレックス」とはどういう意味ですか?
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Res.3 |
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無回答
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バンクーバー 2009/12/27 19:46:52

顔がへちゃむくれで服装が貧乏くさいとか?
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Res.4 |
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無回答
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無回答 2009/12/27 21:09:27

それだったら、韓国人もコンプレックスになって当然じゃない?
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Res.5 |
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無回答
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無回答 2009/12/28 01:30:56

韓国人にはそれを自覚する能力か備わっていない。韓国人は何に関しても自浄能力なしです。だから患国人って言われるんだよ。
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Res.6 |
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無回答
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無回答 2009/12/28 05:39:59

自覚してるから整形するんじゃないの?
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Res.7 |
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バンクーバー 2009/12/28 11:12:33

日本人も酷いですね。足短なのにブーツはいてるからカッコ悪い。歩いてるときも姿勢が悪いからなんかサルみたい。笑えるーーー
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Res.8 |
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バンクーバー 2009/12/28 13:13:38

仲良くせェよ、みんな〜。
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Res.9 |
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無回答
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バンクーバー 2009/12/28 14:41:30

へーめずらしいですね。
カナダのどこに住んでいるんですか?
私はバンクーバーなんですが、周りの知り合い、友達含めて自信満々の人達ばかりです。
台湾人は確かに自信ないかもしれないですね。
1人台湾人の女を知ってるけど、厚化粧してなんとか男を見つけてカナダ国籍をとろうと必死になってます。
でも本土出身でカナダ国籍持ってる人は金持ち、高学歴多いですから、もう自信過剰じゃないかってほどですけど。
たまたまトピ主の知り合いが貧乏田舎出身の学生なんでは?あるいはすごい不細工で自分に自信がないだけでは?
誰かも言ってるけど、韓国人の日本人へのコンプレックスのすごさ、ねたみのほうがひどくて疲れる
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Res.10 |
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無回答 2009/12/28 17:20:19

中国人でここで育った人はいいけど、中国から来たばかりで、何かと日本に勝とうとする人、みてて痛いです。残念ながらそこにこだわっているうちは仲良く出来ないなと思います。
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Res.11 |
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バンクーバー 2009/12/28 18:01:35

チャイニーズ・カナディアンは基本的に自分のことを“中国人”だと思ってない。
あくまでも自分の周囲の範囲ではありますが。
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Res.12 |
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無回答 2009/12/28 21:43:51

レス7は日本人じゃないの?
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Res.13 |
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無回答
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バンクーバー 2009/12/29 21:22:04

どっちかと言うと確かに韓国人の日本人へのコンプレックスが
やたら強くて、中国人のコンプレックスは感じたこと無いな
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Res.14 |
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無回答
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無回答 2009/12/31 01:09:54

コンプレックスかどうかわからないけど、
私の周りだと、出身国の悪口言うのは日本人だけですよ。
朝鮮人も中国人も、自国の悪口言ってる人にあった事無い。
まぁ、日本人は自分を下げて相手を持ち上げる国民性だから
ある程度は仕方無いでしょうけどね。
でも、カナダ人に日本人はバカだから、バカで売国奴の総理大臣を応援してる。とか、言わない方が良いと思う。
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Res.15 |
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無回答
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バンクーバー 2010/01/02 09:40:54

韓国紙「東亜日報」が1日付で掲載した世論調査で、日本を「嫌い」だと答えた人が、4年前に比べて30ポイント近く減少し35・9%となり、韓国の対日感情の改善ぶりが明らかになった
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Res.16 |
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無回答
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バンクーバー 2010/01/02 09:45:14

この語を最初に精神医学に持ち込んだのはヨーゼフ・ブロイアーらしい。しかし、この語を有名にしたのはユングである。ユングの定義によれば、コンプレックスとは、何らかの感情によって統合されている心的内容の集まりである。ある事柄と、本来無関係な感情とが結合された状態であり、これを「心的複合体」とも訳す。
日本では、早くから西洋医学の導入と共に、フロイトの精神分析もまた心理学・精神医学上の学説として入って来ていた。フロイトの精神分析においては、「エディプス複合(エディプス・コンプレックス)」が中心的な位置を占めていた。しかし、元々西洋人の意識・無意識の動力学理論でもあった精神分析は、日本人の心理には余り適合しなかった。
戦後、アメリカより、アルフレート・アドラーの「人格心理学」が日本に入ってきた。アードラーの理論は、「劣等複合(inferiority complex)」を理論の中心に置いている。劣等複合の克服を通じて、人格の発達が成立するとしたアードラーのこの理論は、日本人には親しみのある内容のため、戦後の日本ではフロイトの理論よりも、アードラーの理論が流通し、また、その理論の中心概念である「劣等複合」が一般になった。
「劣等複合」とは「劣等コンプレックス」の事であるが、アードラーの理論の一般的な受容と、とりわけ、このコンプレックスが日本において流布したため、コンプレックスの名で、「劣等複合」を指すような日常の用語法が生まれた。日本では今なお、「コンプレックス」と言えば、暗黙に「劣等コンプレックス」の事を指す傾向がある。更に、精神分析の用語から離れて、「コンプレックス」を「劣等感」の同義語とするような誤用も生まれ、今に至っている。なお、劣等感とは劣等なものを合理的に認めるものであるため、劣等コンプレックスを克服したものであるとも言える。
さらに分析心理学上フェティシズムがコンプレックスとほぼ同義であるため、フェティシズムの分野にもコンプレックスという用語が使われる事もある。心理学用語ではなく俗語であるが、概念的には間違っているとは言い切れない。この場合、正確には「あるフェティシズムから想起されるコンプレックス」の事を意味する。
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Res.17 |
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無回答 2010/01/10 21:25:16

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