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No.2861
カナダのマクドナルドでの女子高生のカナダ人との出来事
by 小生 from 無回答 2006/11/21 13:10:15

小生はしばしばマクダーナルへ行くのでございますが、先日、と或る素敵な出来事がございました。
小生が利用するマクドは二階建てで、その二階が全部テーブル席で、一部では煙草も吸えますから、小生は大抵一階でバーガー類を購入して二階で食べる事が多いのですが、小生が行くような夜の時間ですと、店自体が比較的空いていて、二階だと特に寛げる点が気に入っており、店員の巡回とか滅多にありませぬからゆっくり出来ますし、何気にお気に入りなのでございます。

で、先日もいつものように夜の八時頃でしたか、一階でビッグマックのセットとハンバーガーを単品で買い、それを持って二階に上がったのですが、その日は特にガラガラで、広い二階のテーブル席には二組しか先客がおりませんでした。
一組は会社員風の男ふたりで、もう一組は、少し離れた奥まったテーブルにおそらくJKと思われる制服姿の女性様三人でした。
その制服姿の女性様方はなかなかかわいい人達でしたので、小生はチト助平心を出し、彼女達がギリギリ視界に入る微妙な位置のテーブルを選択して、席に着きました。
別にイヤらしい気持ちはありませんでしたが、何気に今風の派手なギャル系の方達でしたし、ミニスカートとか素敵でございましたので、ついついそーゆー席を選んでしまいました。

そしてハンバーガーを食べ始めたのですが、当然ギャル樣方をチラチラと見てしまいます。
無論、露骨にジロジロと見るのはイヤらしいので、「さりげなく」です。
ギャル樣方は、ガラガラに空いている店内で大声で笑い、煙草を吸いながら歓談していらっしゃいました。
小生はバーガーを齧りながら、「君達、未成年がこんな公共の場所で、制服で堂々と煙草なんか吸っちゃいけないだろう!」と彼女達に注意し、しかし逆切れされて「ふざけんな、テメエ。ちょっと来い!」とトイレに連れ込まれてそのままボコられ、ついでにボコられながらも興奮して勃起させてしまった珍棒に気付かれて「オメエ、マゾかよw」と嘲笑われて更に虐められる、、、なーんて場面を想像しつつ、さりげなくギャル様方をチラ見しておりました。
しかしギャル様方はそんな小生なんぞ全く気にも留めず、ムチムチ太腿様をミニスカートの裾から大胆に露出しながら脚を投げ出すようにして組み、何がそんなに面白いのか、楽しそうに談笑していらっしゃいました。

それにしても、とても素敵な集団でございました。
太腿様はムチムチでございますし、紺ハイソの爪先にローファーを引っ掛けてブラブラさせながら時々脚を組みかえる拍子に、ほんの一瞬スカートの奥のパンティー様まで見えてしまっております。
中には椅子の上で胡座をかいている方もおられ、少し黒ずんだルーソの足の裏が丸見えでございます。
もう小生はドキドキしっ放しで、何度となくチラチラとそのギャル樣達の方を覗き見しながら、ゆっくりと時間をかけてハンバーガーを食べ続けました。
そしてそのうちに会社員風の男達が去り、二階には小生とギャル様方だけとなりました。

小生はそんな息が詰まるような濃密な状況の中でひたすらバーガーやポテトを齧っておりましたが、頭の中は既にヘンタイな妄想で一杯で、もう夜で時間が時間ですから当然ギャル樣方の靴下やパンティは素敵な塩梅に違いなく、その状態や香り等を想像してひとりでモンモンとし、勿論ズボンの中では激しく珍棒が反応しておりました。
しかしそれをギャル様達に気付かれたら最悪ですから、表面上は平静を装いながらバーガーを食べ、それでも我慢が出来ず、ついつい何度となくチラ見してしまっておりました。

そうしてしばらく時間が経過した頃、ほんの一瞬、チラ見した瞬間にギャル様のひとりと偶然目が合ってしまいました。
小生は慌てて視線を外し、取り繕うようにポテトに手を伸ばしました。
それでも、ひしひしと視線を感じます。
しかも何やらヒソヒソと話しているようでした。
しかし小生は気付かないフリして、平然と普通にポテトを食べ続けました。
ただ、視線と囁きに晒されている緊張のあまり、汗が噴き出してきて、冷たいコーラを飲んで落ち着こうとしたものの無駄な努力で、小生は絶対にギャル様の方を向かないようにしてポケットからハンカチを取り出し、そっと額の汗を拭いました。
と、その時、いきなり声が掛けられました。
「おい、ちょっと」
その声はギャル様のひとりのもので、二階には小生とギャル樣方しかいませんから、それが小生に向けて発せられたものであることは明白だったものの、小生は自分が呼ばれているとは露とも思っていないという態度でさりげなく無視してひたすらポテトを摘み続けました。
「おめえだよ、おめえ」
更に声がかかりましたが、それでも小生は気に留めないフリを続けました。
「何シカトぶっこいてんだよ」
ついにギャル様のひとりが席を立ち、小生のテーブルまで来て、腕組みしながら見下ろすように小生の前に立ちました。
ようやく小生は観念し、しかしまだ「何の事か分からない」という白々しい顔を作って「はい?」とフツーにギャル様を見上げました。
「はい? じゃねえだろ。さっきから何ジロジロとウチらの方ばっか見てんだよ」
その迫力に気圧されて、小生は戸惑ってしまいました。
「い、いえ、、そんな。。。」
「とぼけんじゃねーよ。見てただろうが、キモいんだよ」
いつのまにか他の方達も小生の周りに集まっていました。
そうして三人に見下ろされながら、小生は俯き、口ごもってしまいました。
ここは断固として否定すべきでしたが、確かに見ていたことは事実でございましたから、どうしても強く否定する事が出来ず、ついつい黙ってしまったのでございます。
しかしながらこの手の沈黙は、考えるまでもなく、大抵は「肯定」と判断されます。
そして、実際にギャル樣方は小生の沈黙を肯定と受け取り、いきなり小生は胸倉を掴まれました。
「ふざけんじゃねーぞ、土下座して謝れ」
椅子から引きはがされるように引っ張られた小生はそのまま床に倒れ、不様に這い蹲ります。
「コソコソと見てすみません、って謝れよ、おら」
ひとりのギャル様が小生の顔をローファーの底で蹴り倒し、そのまま後頭部を踏んで床に押し付けます。
「すいませんでした」
小生は屈辱感に塗れながら土下座し、謝罪します。
心の中ではギャル様に圧倒されて跪いているマゾとしての歓びと、「なんでこんな小娘達にいいように言われ、土下座なんかさせられなけれなければならないのだ」という一般人としての理性が激しくせめぎ合っていましたが、当然最後に勝ったのはマゾとしての喜びでした。
しかしギャル樣方の怒りは収まりません。
「キショい目でウチらの事見ながら何を想像してたんだよ」
目の前にしゃがんだギャル様に胸倉を掴まれ、恐い目で睨まれます。
勿論、他の二人の視線も頭上から鋭く降り注いでいて、その視線をヒシヒシと感じます。
小生はキョドり、ビクビクしながら答えます。
「あのう、、、皆様があまりに素敵なんで、ついソックスとかパンティとかの状態を想像してしまって、、、すいませんでした!」
小生は床に額を擦り付け、謝ります。
「変態かよ、おめえ」
ひとりに蹴られ、小生は転がります。
そして髪を掴まれ、椅子に座ったひとりのギャル様の足元に引き込まれます。
そのギャル様が、小生を睨みます。
小麦色の太腿と爪先を包み込む紺ハイソが間近に迫り、更にギャル様特有の甘い香水の匂いが鼻をくすぐって、加えて、ギャル様に睨まれながらその足元に跪いているという被虐的な状況そのものに小生はたちまち興奮し、何度も生唾を飲み込んでしまいます。
しかし視線を受け止める勇気はなく、ついギャル様の目から視線を逸らしてしまいます。
すると、たちまち激しいビンタが頬に炸裂しました。
「目を逸らすんじゃねえよ、クソ変態」
「すいません」
小生は無力な小動物のように怯えきりながら謝り、恐る恐るギャル様を見ます。
すると今度は、
「キモい目で見るな」
とまたビンタです。
しかし悲しい哉マゾの性で、珍棒はもうはち切れんばかりに勃起しまくりです。

と、その時でした。
いきなり、別の女性の声が響き渡りました。
「あんた達、何やってんの」
ふと見ると、そこにはマクの制服を着た女性が立っていました。
それは先ほど一階のカウンターでビッグマックのセットを手渡してくれた店員様でした。
三人のギャル様の動きが止まります。
小生は、「かなりみっともないけど助かった」と思い、そそくさとその場から立ち去ろうと腰を持ち上げました。
もう当分この店には来れなくなりそうでしたが、そんな事に気を回している余裕はありません。
そして実際に立ち上がりかけた時、その胸元をマクの制服を着た女性様に蹴られ、尻餅をついてしまいました。
「へ?」
訳が分からず小生が戸惑っていると、ギャル様のひとりが笑いながらマクの女性様におっしゃいました。
「ああ、メアリー(仮名)」
(実際には別の名前をおっしゃいましたが、プライバシー保護のため仮名とさせていただきます)
「ああ、じゃないわよ。ここでこんなことしていたら下から丸見えだっつーの。カメラがあるんだから」
天井のカメラを指してマクの女性様が言います。
「こいつさ、ヤらしい顔しながらウチらの方ばっか見てたから懲らしめてやろうと思って」
「それはいいけど、ここじゃダメだって」
「つーか、もう上がり?」
「うん。あ、そうだ、ロッカー室ならいいわ。あそこ鍵かかるし、この後は多分誰も来ないし」
「よし、決まりだ」
ギャル様が笑い、小生の胸倉を掴んで立たせます。
「じゃ、ちょっとツラ貸せ」

そのまま小生はギャル様達に囲まれながらロッカー室へと連行されました。
途中で一回だけ逃げようと試みましたが、皆さん立派な体格で力も強く、「逃げんじゃねーよ」と押し止められ、それは無駄な抵抗に終わりました。
そしてロッカー室の中へ投げ込まれるように入れられると、鍵がかけられました。
部屋は四畳半ほどで、五人も中に入ると、圧迫感がありました。
と、いきなりマクの制服を着た女性様に小生は股間を蹴られ、悶絶しながら蹲りました。
「ふざけた事してんじゃねえぞ、こら」
マクの制服を着た女性というと常にニコニコと笑って接客しているイメージが強いので、その態度のギャップは激しく、たまらず小生のマゾ性に火がつきました。
更にその女性は蹴った拍子に小生の勃起に気付いて、嘲笑いながらおっしゃいました。
「おめえ、ボコられてんのに勃ってんのかよw」
ついさっきまでカウンターの中で微笑みながら「ありがとうございました♪」と接客していた人と同一人物とは思えない落差です。
「えー、マジで〜w」
一斉に軽蔑の笑い声が爆発します。
「見せてみろよ、ドマゾw」
「さっさと脱げよ、つーか全部脱げw」
「早くしろ、おら、チ○ポ出せ」
頭を叩かれ、蹴られながら促されます。
小生はもう逃げ場がないと観念し、服を脱いでいきました。
そしてパンツを下ろすと、完璧に勃起している珍棒が跳ねるように飛び出ました。
「うわ〜、マジで立ってるよコイツ、ありえね〜w」
いつのまにか皆さんそれぞれ折りたたみ式のパイプ椅子を広げて座っていて、小生は裸でその前に跪いています。
ひとりのギャル様がローファーを蹴るようにして脱ぎ、その紺ハイソの足の裏を小生の顔に押し付けます。
「おめえさっき、靴下がどうのこうのとか言ってたよな。ほら、どうよw」
一日の汗と脂でぐっちょりと湿ったその靴下の爪先は暖かく、激烈な芳香が小生の鼻孔を突き抜けます。
「いい匂いだろw 乙女の香りだぞw」
他のギャル様方も面白がって次々に同じように小生の顔を靴下の足の裏で踏みつけます。
「は、はい、、、いい匂いです」
激臭に翻弄されて思わずうっとりしながら小生はそう答え、珍棒を掴み、無意識のうちにシコり始めています。
それに気付いたマクの制服の女性様が小生の顔に唾を吐きかけ、強烈なビンタを浴びせます。
「勝手にシゴいてんじゃねえ、キモいんだよ」
小生は慌てて手を止め、謝ります。
「すいません」
しかし髪を無造作に掴まれ、更にビンタを張られます。
「すいませんじゃねえだろ? 『申し訳ございません』だろ? おめえ、いい歳こいて日本語の使い方も知らねえのか、あ?」
真っ直ぐに睨まれ、小生は萎縮しながら必死に謝ります。
「すいません、、、いえ、申し訳ございません!」
全身に汗が噴き出していて、もう喉がカラカラです。
狭い密室に濃厚な女性様の体臭が充満し、加えて足臭が炸裂していて、もう小生の思考はヒューズが完全に飛んでしまっています。
「そういえばおめえ、さっきパンツがどうのこうのとかも言ってたな。ついでだから臭いパンツも嗅がせてやるよw」
ひとりのギャル様がおっしゃり、おもむろにゴソゴソと制服のスカートの中に手を入れて弄り、パンツを脱ぐと、それを小生に突きつけました。
それは淡い水色のパンティで、顔に近づけられただけでもう生温かい匂いが感じられます。
当然、そのクロッチには黄ばんだ染みが付着していて、ヌメヌメと光っています。
「ほれ、嗅げw」
いきなり鼻先にパンティが押し付けられます。
「一日履き続けたパンツはどうよ? 臭いか?w」
ギャル様がニヤニヤ笑いながら訊き、
「いえ最高です」
と陶酔しながら首を横に振って小生が夢見心地で答えますと、
「最高かw」
とギャル様は笑い、そのままパンツを口の中へと押し込みます。
「面倒くせーから、食えw」
「うぐぐぐぐぐっ」
小生はもがきましたが、攻撃はやむどころか他のギャル様もパンツを脱ぎ始め、
「こっちにもあるぞ、欲しいか?」
と脱いだばかりのパンティを小生の顔の前でチラつかせ、小生が恥も外聞もなく、
「欲しいです!」
と叫ぶと、「ったくクソ変態だな、ほら嗅げよw」と次々にパンツを押し付けて匂いを嗅がせ、その後で更に口に突っ込んだり、顔に被せてゲラゲラと笑い転げます。
そうして小生はギャル樣方の生の臭いに完璧に包み込まれていきます。
それは壮絶な光景でした。
小生の顔はギャル樣方のパンツに被われ、靴下の湿って温かい足の裏を押し付けられ、もうどれがどれの臭いやらさっぱり判別ができません。
ただただ強烈で噎せ返るような体臭が小生を別の次元へと引き込んでいきます。
そして小生はもうたまらず、そのまま激しく珍棒をシゴき始めます。
その哀れな姿を見てギャル樣方がゲラゲラと手を叩いて笑っています。
パンツを咥えたり頭に被ったりしながら足の匂いを嗅いで猛然とシゴき続ける小生に爆笑と罵声と嘲笑が降り注ぎ、時々ビンタや蹴りや唾が飛び、やがて仰向けに倒されてその顔の上にパンツを脱いだギャル様に跨がられてそのヌルヌルのマソコやアナルを執拗に舐めさせられ、小生は代わる代わる跨がられていきます。
次々に様々な形状の茂みと性器が濃密な体臭と共に小生に襲いかかってきて、小生はひたすら丹念に舐め続けました。
そうしている間にも、珍棒を始めとする全身に唾を吐きかけられ、もう小生はベトベトです。
そしてトドメを刺されるように、あるギャル様のマソコを舐め続けているといきなり、そのまま「飲め」と放尿されてしまいました。
拒否する暇もなく、たちまち小生の口の中に勢いよくオシッコが注ぎ込まれ、すぐに溢れると顔面から床へと盛大にそれは流れ落ちていきました。
その様子を見ていた他のギャル樣方も面白がって次々に小生の体を跨ぎ、顔だけではなく全身に聖水を降り注ぎました。
もう何が何だかわかりません。
小生は聖水と唾に塗れながら、次々にのしかかってくる性器や陰毛をひたすら舐め続けます。
与えられた下着類も聖水を吸ってグチョグチョです。
仰向けで床に寝そべっている体の周囲には黄色い水たまりが出来ていて、小生の体はその水たまりに浸かってしまっています。
「ちゃんと跪いてシコれよ」
そう命じられ、小生は「申し訳ございません」と謝罪して体を起こし跪くと、膝で立ってギャル樣方の前で自慰を続けました。
「マジでシコってるよ、コイツw」
「つーか、哀れな姿だな、おいw」
「ちゃんとウチらを見てシゴけよ」
「人間じゃねーだろ、オメエw」
ギャル樣方の罵倒と唾と嘲笑が浴びせられ続けます。
床に溜まった聖水が少しずつ温もりを失って冷えていき、やがて小生は爆発的に射精します。
「ああああ、も、もう、イ、イキます〜」
そそり立つ珍棒の先端から大量の濃厚な精液が噴出し、歓声が上がりました。
「汚いなー、おめえw」
「公衆便所だなw」
「マジで死ねよww」
聖水の泉と使用済みの衣類に塗れて果てた小生を軽蔑の眼差しで見下ろしながら、ギャル様方は口々に罵り呆れ果てたように笑い、そそくさと身支度を整えると、私服に着替えたマクの女性様が最後に小生の顔を踏んで床の聖水に押し付けながら、「掃除しとけ」と言い残し、全員がロッカー室から出て行ってしまいました。
小生は突然取り残され、射精を果たした事で冷静さを取り戻した瞬間、なんだか恐くなりました。
こんな場面をもしも誰かに見られたら最悪では済みません。
小生は手早く服を着ると、モップで床を拭き、聖水に塗れて脱ぎ捨てられたままの下着類を、このまま置いていくのは勿体ないので急いで自分の鞄にしまうと、唾と愛液と聖水に塗れた顔や髪をハンカチで拭い、ロッカー室から脱出し(勿論、外へ出る時は慎重に周囲の様子を窺った)、逃げるようにそのまま店を出ました。


とゆー訳で、M男的には最高の経験をしましたが、もう当分、このマクドには行けそうにありませぬ。。。

Res.1 by パリス from 無回答 2006/11/21 13:22:31

文章が長すぎて読む気になれない(笑)

もう少しまとめて書いてよね(笑)  
Res.2 by Titty from バンクーバー 2006/11/21 14:21:35

小生さん

せっかくのお話なんだけど、あまりにも長すぎて、途中で読むのが疲れちゃたの。結局途中からは飛ばし読みもいいところってくらい、飛ばしまくって、(大体ストーリの予想は付いたから)最後の2行ほどをみて、終わりました。

カーソル動かしながら、これだけの文を一度に読むと疲れてしまうというか、飽きてしまうのが申し訳ないのですが、今度は、何度かに分けて書くなどされると良いかと思います。

しかし、女学生様方のお言葉は、何だか信憑性がありますね。

怖い経験されたんですね。お疲れ様でした。  
Res.3 by 無回答 from 無回答 2006/11/21 15:11:14

長すぎて読む気にならん。
誰か3行にまとめてくれ。   
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