No.9061
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WHからWork Permit
by
WH
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無回答 2012/03/21 14:43:29

ワーホリから、Work Permitを取得された方はほんのごく僅かなのでしょうか?
ご経験のある方、差し支えなければ教えていただけませんでしょうか。
どのような会社がサホ゜ートしてくれるのでしょうか?よろしくお願いいたします。
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Res.1 |
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無回答
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バンクーバー 2012/03/21 15:39:34

学校に行っていた場合Co-opビザを取得できる場合があります。
プログラムと学校によりますが。。。
会社のサポートで会社があなたを必要な人材とするのであれば、
アプライしてくれる所もあります。
日系関係の会社なんかはよくやってますが。。。
旅行会社だったり。。。飲食店。。。貿易会社。。。
日本食関係なんかは、自分でアプリケイション代を払ったりしている人が多いみたいですが。
あとは、スポンサー(旦那、Common-Law Spouse)、がこっちに移民、ワークビザを持っている場合
取得できたりしますが。。。
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Res.2 |
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by
無回答
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無回答 2012/03/21 18:29:49

>どのような会社がサホ゜ートしてくれるのでしょうか?
ご自分が働きたい会社にお願いするのが筋だと思います。
何故ならwork permitはワーホリのopen work permitと異なり
サポートしてくれた会社でしか働くことができません。
要は働きたくもない業界や職種からサポートを受けても転職できないということです。
それって辛いと思いませんか?
ご自分が働き続けたい、会社側もこの人に働き続けてほしい、そういうマッチが
あってこそ初めて成立するのがwork permit取得の可能性です。
「自分を雇用したいといってくれる企業が見つかればカナダで働ける」
だけのシンプルなことだと思っている人も多いのですが、
実際には申請者側・企業側ともにカナダ労働省が定める
厳しい審査基準を満たしている必要があり、その審査に通らない限り
work permitが下りることはありません。
雇用先が決まり企業の協力の下work permitの申請をしたけれども
却下されたということも起きえるということです。
サポートに協力してくれる雇用主を探すだけでも大変なのに、
さらに「そのポジションになぜカナダ人ではなく外国人を雇用する必要があるのか」と、
カナダ労働省を説得しなければならないことがwork permitの取得が難しい理由のひとつです。
雇用主側に大変な労力を強いるプロセスになります。
トピ主さんはそこまでしてでも雇いたいという人材でなければなりません。
おそらくトピ主さんはこういった事情をご存じなくトピを立てたのだと思いますが、
よくご自分で調べてからそれでもトライしてみたいという気力があれば
挑戦してみてはいかがでしょうか。
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Res.3 |
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by
WH
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無回答 2012/03/21 21:46:16

Res1,Res2様
お返事ありがとうございます。参考になりました。
私は自力で全て調べています。真剣に探しているので難しいのも体感しています。
ですが、どのくらいの方がワーホリからWorkPermitを取得しているのだろうと思い質問しました。頑張る励みにもなり、刺激にもなるので、ここで質問させていただきました。
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Res.4 |
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by
無回答
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無回答 2012/03/21 22:25:53

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Res.5 |
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by
WH
from
無回答 2012/03/22 07:22:53

Res 2様
2度も参考になるご投稿、ありがとうございます。
当方アメリカで既に大学を卒業していて、残念ながらこれ以上学校に通うことができません。
アメリカでも、カナダでいうPost Graduateと言った感じのビザで1年間働いていました。
やはり1年しか働けないというリミットがあると難しいですね。
こういったリミットがあるために、何社かお断りのメールをいただきました。
これからもめげずに職場を見つけたいと思います。
ありがとうございました。
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Res.6 |
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by
Y
from
無回答 2012/03/30 00:43:28

10年以上も前になりますが、私はワーホリ中に働いていた会社からワークパーミットを出してもらい、1年毎のワークビザの更新の3回目に移民申請するよう促され、skilled workerとして移民しました。
その頃と現在とでは随分事情が違うかもしれませんが、その当時でも会社がワークビザを出すためには、どうしてカナディアンでなくわざわざ外国人を雇う必要があるのかをCICに納得してもらうため、全国紙に一定期間求人広告を出したり、他の応募者ではなくどうして私でなければいけないのかを示す資料を添付したりする必要はありました。
私の場合は幸いにも、同僚がビザ取得のためにすごく尽力してくれたお陰で、弁護士なども通さずにパーミットを受けることができました。
その会社はいわゆる留学エージェントでしたが、当時に比べると今はエージェントの数も増え、インターンなどで無給でそういう会社で働く人もいるようなので、面倒な手続きや経費をかけてワークを出してくれる会社を探すのは難しいかもしれませんね。
それでも、どこでどんな出会いがあるかわかりません。
トピ主さんはアメリカの大学では何を専攻されていたのでしょうか?
ワークの先の移民のことまで考えたら、ご自分の専攻と関連した職種で探されたほうがいいかもしれませんね。
希望を捨てずに頑張ってください!
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