No.899
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A and THE
by
English
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無回答 2005/11/03 09:43:45

I don ’t know what is the different between A and The when I write essey. Please teach me.
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Res.1 |
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無回答
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無回答 2005/11/10 13:43:52

一番最初は、a 次からは the を使うと習いました。 たとえば、
This is a jacket. The jacket is mine.
I found a good school. The school is in downtown.
(すいません、うまく説明できなくて。 でも、わかってもらえました?)
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Res.2 |
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by
無回答
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無回答 2005/11/10 15:25:08

あと、a だと 「ある〜」 ですが the だと「あの〜」 で、特定の〜になりますね。
I am a teacher. 私は一教師です。
I am the teacher. 私がその教師です。
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Res.3 |
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無回答
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バンクーバー 2005/11/11 11:46:32

なるほど!!もう一つ質問です。 文頭でTHEを使うことってないんでしょうか? 自分はエッセイを書くとき必ずAとTHEを先生に付け加えられたりしていますが、名詞にはAとTHEが必ずつくってことでしょうか? どうしてもはっきりしません。
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Res.4 |
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by
ぴーつ
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バンクーバー 2005/11/11 11:55:38

自分の家の中に「明らかにあるもの」たとえば、
ドアや窓、ピアノなど、そういったものは
いきなりTHEでOKと思います。
OPEN THE DOOR!
でも、まったく知らない家の中を想像して
明らかでないときはTHEは使いませんよね。
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Res.5 |
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無回答
from
バンクーバー 2005/11/11 12:08:10

文頭とか文頭でないかは関係ありません。文章全体から見て、その単語が既知であれば the、既知でなければ a ということですね。
名詞には必ず a とか the がつくとは限りません。a はもちろん単数のときにしか使いませんから、複数であれば冠詞はつきません。
どういった時に a だとか the だとか、頭で深く考えてから冠詞を使うのではなく、「感覚」で覚えていった方が早いと思います。
日本人は「冠詞は名詞につくもの」と思っていることが多いので、理解しにくくなります。冠詞は名詞につくものではなく、冠詞に名詞がつく、と考えるほうが適当です。
たとえば、そこにネコがいるとします。日本人は、まずネコというたんご cat を思い浮かべて、それに a をくっつけようとします。そうすると、 cat につく冠詞は何か?という問題になってしまいます。
しかし英語話者はそういう風に冠詞を選んでいるのではありません。
まず、そこに1つの何かがある、それはネコだ、という認識の過程を踏みます。つまり、そこに何かがある、という時点で a を選んでいるということです。a と言った時点では、それが何かはわかりませんが、とにかく a で言い表せる物体(1つの何か)であるというカテゴリーを認識しています。その、1つの何か、は cat だ、とそのカテゴリーを狭めるわけです。
英語話者は、言いたい単語が出てこない場合でも、冠詞だけは先に出てきます。"This is a.... a.... a.... (この冠詞は「エイ」と発音されることが多いですね)"と言葉を探している場面には良くでくわしますね。
つまり、単語がわからなくても、そのカテゴリー分けだけは(既知のものなのか、数えられるものなのか等)は頭で出来ているわけです。
このことから考えると、冠詞は単に名詞にくっついているものではなく、その単語が、1つなのか、複数なのか、既知のものなのか等、をカテゴリー分けする情報として使われているということです。
ですから、冠詞を選ぶときは、次に来る単語に関連させて考えるのではなく、次に来る単語が文脈の中で、どういうカテゴリーで登場するかを考えて、その時点で冠詞を選び、その冠詞に実際の名詞をくっつける、という考え方の方が簡単です。
話は戻りますが、表したい単語が、「不特定、あるいは特定する必要のないもの1つ」なら a 「特定の『ソレ』」であれば the になります。
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Res.6 |
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by
無回答
from
バンクーバー 2005/11/12 12:02:09

ありがとうございます!! まじで勉強になりました。 こういう事って簡単に見えて、難しいですよね。 さて今日も図書館で勉強しよう!!
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