No.7391
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ひらめの昆布締め
by
白身好き
from
バンクーバー 2010/04/15 15:47:13

ひらめの昆布締め を英語で表現したいのですが、どういう言い方が
ありますか?長〜く説明するのではなく、簡潔に表現したいのですが。。
flavored in kelp? cured in between kelp...
どうもしっくりきません。どなたかよい表現をお教えください。
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Res.1 |
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by
無回答
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バンクーバー 2010/04/15 23:42:14

ぐぐったらFlounder with Marinated Kombuって出てきました。
ひらめってFlounderですか?Halibutは違いますかね?
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Res.2 |
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by
無回答
from
無回答 2010/04/16 00:12:55

ハリバットは”おひょう”。
ちょっとひらめよりデカいんだぜ。
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Res.3 |
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by
白身好き
from
バンクーバー 2010/04/16 00:37:13

お返事ありがとうございます。
marinated というと、なんとなく細切りにした昆布と
ヒラメのブツ切りかなんかが混ぜてありそうなイメージ。。
と思ったのは、私だけでしょうか。。
なんだかシックリこないんです。
でも、教えていただいて、ありがとうございます。
おヒョウなんて変わった名前の魚ですね。おいしいのでしょうか。。
カレイとはまた別物でしょうか?!?!
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Res.4 |
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by
RES2
from
無回答 2010/04/16 03:10:54

RES1さん、トピ主さんごめん(´・m・`)
いちおうヒラメだった。
以下引用。
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ハリバット。またの名をParalichthys olivaceus、英和辞典によると、和名はヒラメ、平目、比目魚、鮃、ひらめ。専門的に分けるとオヒョウと呼ぶらしい。
オヒョウはヒラメ・カレイ類の中で一番大きく、海の魚の中でも最も大きな魚種の一つ。体長は約2.7mにまでなり、重量が約318kgにも及ぶオヒョウの記録もある。大きくなるのはほとんどがメスで、オスは大きくても36kg程度。またメスは成長が早い上に寿命が長く、その年齢は耳石と呼ばれる耳の骨の層を数えて判定する。“背中”は黒く、“腹”は純白、それが目印だ。
オヒョウは11月〜3月にかけて水深180m〜460m付近の大陸棚で一度に400万個もの卵を産み、生後6ヶ月ほどの幼魚は、アラスカ湾を東から西へ何百マイル、ときには何千マイルの距離を自由に力強く泳ぎ回る。稚魚はプランクトン、幼魚は甲殻類や小魚を食べて成長し、成魚になると主にマダラやスケトウダラ、そしてニシンやイカナゴのような遠海魚を食べるため海底を離れ、活発に動き回る。
アラスカではサーモンのみならず、カニ、スケトウダラ、タラ、ギンダラを含める商業漁業の対象となる全ての魚種に徹底的な資源管理政策を施し、水産業の『持続性』最優先させている。冷涼な海流とクリアな水質で知られるアラスカの海域は天然白身魚の宝庫で養殖漁業が一切禁止されており、全ての魚種が100%天然。加えて、漁法や漁期、漁具などに厳しい基準を設定、漁獲高を制限し、漁場を保護することで、持続可能な漁業資源の確保に努めている。 その結果、アラスカの海域には現在実に多様な生物が生息している。
カレイに似ているが背鰭を上にして目が左側にあるのがヒラメ、右にあるのがカレイである。また、カレイに比べて口が大きく、鋭い歯があることでも区別できる。
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