No.29656
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カナダも自分の死を選ぶことが出来る国になった
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バンクーバー 2015/02/06 07:41:22

不治の病で苦しまなくても自分の死を選べる、オランダ、スイスやオレゴンではすでに出来る。
正気なときリビングウイルを作っておこう。
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Res.1 |
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無回答 2015/02/06 09:01:14

カナダにありがちですが、最高裁で判決がでても州や連邦の法律整備をするまでに何年もかかったり、現在の政府がやる気がなく、ほったらかしなんて普通ですから、「死を選ぶことが出来る国になった」というのはまだ早いかと。
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Res.2 |
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無回答 2015/02/06 09:09:55

今日最高裁は、州政府と連邦政府に1年以内に法整備を進めるように、という判決を下しました。
でも実際に死を選ぶ条件は、本人がしっかり同意していること、重い不治の病であることなど条件が色々つくらしいです。
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Res.3 |
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無回答 2015/02/06 09:29:08

ハーパーならかなりきびいしい条件がつくだろうね。1年以内もどうかな。進めているふりはするだろうけど。
普通の人は無理だよ。たぶん。末期がんで最終ステージで5年苦しんでますとかでないと。
だだ、医療費の抑制のため、生きていく人には社会保障費が日本より早く減らせることができて不謹慎かもしれないけど結構、福音かも。年額1000万以上医療費のかかる人の医療費が多少減るね。
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Res.4 |
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無回答 2015/02/06 10:21:01

単に死にたいなら拳銃でも火でも水でも好きなもん使えよ。
楽に死ねるほど世の中甘くないぜよ。
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Res.5 |
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無回答 2015/02/06 11:00:35

老衰なら楽に幸せに死ねます。子供達や孫達に囲まれながら。死ぬのも怖くないですね
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Res.6 |
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無回答 2015/02/06 11:02:47

うちの婆さん、「私はもう長くないから」と言ってから、25年生き抜いた。
看病や世話をしてた両親が大変そうだった。
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Res.7 |
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無回答 2015/02/06 11:06:41

意識があるならね。ボケはマジでたいへんだよ。
でも今は差別がなくなったから少し楽かな。
病気とか遺伝とか言われた時代もあった。
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Res.8 |
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無回答 2015/02/06 11:12:40

体は丈夫でもボケだけ進行すると、まさに大変。
徘徊して行方不明になったり、家の中でとんでもないことしたり。
でもボケの人は尊厳死なんて選ばないだろうし、おそらく対象にもならないだろね。
負担する家族がかわいそう。
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Res.9 |
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無回答 2015/02/06 11:17:30

↑大丈夫、カナダ人はいまんところ自分でめんどうみなくていいから。
あと10年ぐらいはだいじょうぶ。ただ片方ぼけで夫婦でホームはいりたいなんてなると2年以上待ちなんてなることがある。
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Res.10 |
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バンクーバー 2015/02/06 11:44:27

生きる権利は憲法で保障されている、いままで死ぬ権利が無かった。
だからルーゲリー病にかかった人たちはアメリカから医者を呼んで違法とわかっていながら安楽死をした。
スイスまで行って家族に囲まれて安楽死した。
貧乏人にはそのチャンスが無かった。
愛するペットには安楽死があり、愛する家族に無いのはおかしかった。
人が死ぬことは当たり前、しかし法律によって死ぬことを禁止されていた。
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Res.11 |
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無回答 2015/02/06 11:53:45

× ルーゲーリー病
○ ルーゲーリック病
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Res.12 |
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バンクーバー 2015/02/06 12:57:20

↑
バカの知ったかぶり
Gehrig
ゲーリッグが正しい
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