No.20875
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1660mlは何g?
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バンクーバー 2010/06/28 20:05:58

たいした事ではないのですが、知っている方がいましたら教えてください。ネットで調べたところ、1660mlは1660gという方が大半でした。
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Res.1 |
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無回答
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無回答 2010/06/28 20:15:09

比重によります。水であれば1660Gですが水銀だとそれより重いですし。
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Res.2 |
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無回答
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バンクーバー 2010/06/28 20:23:34

基本になりますが「容積(かさ)」と「重量(重さ)」は違います。容積と重さが同じなのは(1g=1ml)なのは、水です。
ですから、水の場合は、1660mlは1660gになりますが、水以外のものは、1660mlが、1660gより軽い場合もあれば、重い場合もあります。
ですから、こういう質問をする場合、何について言っているのかが判らないと、答えようがないです。
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Res.3 |
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無回答
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無回答 2010/06/28 20:41:48

レス1さん
氷も水と同じで、イコールなのかな?
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Res.4 |
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無回答
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無回答 2010/06/28 21:49:14

氷と水の比重は異なりますのでイコールではありません(氷が水に浮くのは氷の方が比重が軽いからです)
ググるとこういう記事もありました。
水が凍結して氷になると体積がふえるという性質は重要である。
これは0ーCで水の比重が0.9998であるのに対して、氷の比重が0.9168であることからもわかる。そのため、氷は水に浮くのである。ふつうにみられる氷は、氷1とよばれるもので0ーC200気圧以下では安定した性質をもつ。
だが、さらに気圧が高くなると、氷は多形現象をしめし、いろいろな性質をもつようになる。そのような氷には、氷2〜氷9が知られており、これらは比重が水より大きいので水にしずむ氷である。
一般に気圧が高くなると融点があがる。たとえば、2万気圧では融点が80ーC以上になり、「熱い氷」となる。
水がこおると体積が膨張するという性質は、地質学においても重要である。地表の岩の小さなすきまに水がしみこみ、そこでこおると体積が膨張するために、岩はひびがはいったり、くだけたりする。浸食作用の多くが氷によるこの作用によっておこる。
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Res.5 |
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無回答
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バンクーバー 2010/06/29 17:55:53

こういうことって小学校で習ったような・・・。トピ主はゆとりさん??
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Res.6 |
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無回答
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バンクーバー 2010/06/29 18:09:56

まるっきり別のことを質問して答えが出るわけがない。
mlは液の体積
gは重量
愚問だ
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