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No.22

ノバスコシア州ノミネーションプログラム 「Nova Scotia Demand カテゴリーB」申請受付開始

byビザJPカナダfromバンクーバー

最新情報

byビザJPカナダfromバンクーバー2017-10-13 09:40:17 CA ノバスコシア州ノミネーションプログラム は、10月11日午前9時、「Nova Scotia Demand カテゴリーB」の申請受付を開始しました。このカテゴリーは、通常のノミネーションプログラムと異なり、雇用先が決まっていなくても申請できます。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【ノバスコシア州ノミネーションプログラム 「Nova Scotia Demand カテゴリーB」申請受付開始】ニュースをご覧下さい。
http://visajpcanada.com/articles/2017/10/express-entry-b.html

【ビジネス概要】

■名称: ビザJPカナダ
■営業時間: Mon - Fri: 9:30am - 17:30pm
■電話番号: +1 (604) 684-5772
■所在地: Suite 950-789 West Pender St. Vancouver BC Canada V6C 1H2
■業種: ビザ・移民申請トータルサポート・求人・求職・仕事探し支援
■サービス概要: ・3名の日本人の公認カナダ移民コンサルタント(ICCRC: The Immigration Consultants of Canada Regulatory Council 正会員)が、あなたの夢実現をしっかりサポート
・各種ビザ・移民の申請手続きを代行し、雇用主様とのご相談、ビザの可能性、申請準備、書類作成など、申請手続きの一切をお手伝い
VISA JPCANADA

【ビザに関する各種手続きのご相談や代行を賜ります】

サービスに含まれる内容

−ビザ取得までのシナリオ作り、各種相談・アドバイス

−必要書類・証明書類取得の作成支援

−申請書作成代行

−カナダ政府や移民局との各種連絡、
 プロセス状況の確認、フォロー

−申請中の進行状況や経過の報告、監視

−申請に関する問題解決

ホームページ(ビザコンサルティング):http://visajpcanada.com/

カナダビザ情報Twitter:http://twitter.com/canada_visa

Res.336
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-10-11 15:31:27 CA ノバスコシア州ノミネーションプログラム は、10月11日午前9時、「Express Entry カテゴリーB」の申請受付を開始しました。このカテゴリーは、通常のノミニープログラムと異なり、雇用先が決まっていなくても申請できます。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【ノバスコシア州ノミネーションプログラム 「Express Entry カテゴリーB」申請受付開始】ニュースをご覧下さい。
http://visajpcanada.com/articles/2017/10/express-entry-b.html

Res.335
byビザJPカナダfrom無回答2017-09-11 15:36:49 CA カナダ時間9月11日時点の応募状況が更新され、2017年度のワーキングホリデーの残り数が5となり、Final round of invitations(招待の最終ラウンド)は9月25日〜29日と発表されました。

こちらをもちまして、弊社での今年度のワーキングホリデービザの代行申請の受け付けは終了します。

今後のワーキングホリデー新規受け付けは、2018年度の発表後となります。

http://visajpcanada.com/articles/2017/09/2017-2.html
Res.334
byビザJPカナダfrom無回答2017-09-08 16:58:39 CA 今年から新たにオンライン登録・ランダム抽選方式が導入されている「両親・祖父母の呼び寄せプログラム」。
今年は1月3日〜2月2日の期間限定で1万件の当選枠が設けられ、選ばれたスポンサーは、90日以内 (8月4日迄) に申請を完了する必要がありました。
カナダ移民局は、その中で、実際に申請を完了したスポンサーの数が1万件に満たなかった為、抽選もれした人の中から再度、ランダムに抽選を行なうことを発表しました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【両親・祖父母の呼び寄せプログラム、セカンドチャンス到来!】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/09/5070.html
Res.333
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-08-03 09:57:22 CA カナダ政府は、世界クラスのイノベーション経済国家として成長していくために、カナダの会社を成功へと導く新しい起業家の永住権取得を歓迎するとし、これを受けて「スタートアップビザ」プログラムは、来年2018年3月31日をもって、現行のパイロット(試験的)プログラム的性質から、永続する移民カテゴリーの一つに位置付けされることが発表されました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【起業家のためのパイロットプログラム『スタートアップビザ』永続化決定】ニュースをご覧ください。

http://visajpcanada.com/articles/2017/08/4669.html
Res.332
byビザJPカナダfrom無回答2017-06-30 09:50:27 CA Facebookでもおなじみの移民コンサルタント 白石有紀が今年の夏も日本へ参ります!
通常は$300で行っているコンサルティングですが、日本限定特別価格$100でご提供いたします。


詳しくは、弊社ウェブサイトの【カナダ政府公認移民コンサルタントが日本でコンサルティング開催 8月25日、26日】セミナー情報をご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/06/8-4.html
Res.331
byビザJPカナダfrom無回答2017-06-21 15:59:16 CA カナダ政府より、カナダ市民権法(Citizenship Act)改定の発表がなされ、6月19日より適用されました。

詳しくは、弊社ウェブサイト【カナダ市民権(国籍取得)に関する移民法の改定】ニュースをご覧ください。

http://visajpcanada.com/articles/2017/06/4107.html
Res.330
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-05-26 17:41:24 CA カナダ政府より、2017年5月25日〜5月26日に行なわれた、エクスプレスエントリーの最新抽選結果が公表されました。今回は特別措置で、登録ポイントの低い人まで招待状(Invitation To Apply)が来ています。

詳しくは、弊社ウェブサイト【エクスプレスエントリーの抽選と特別措置】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/05/3615.html
Res.329
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-05-25 09:55:51 CA カナダ政府は、自国の教育・スキルレベルを強化し、雇用機会を増やし、世界を相手に競争社会でビジネスの成功を収めていくためには、ますます世界で活躍する才能ある人材の力を必要とするため、「グローバルスキル戦略」に力を入れていく姿勢です。

詳しくは弊社ウェブサイトの【グローバルスキル戦略】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/05/globalskillsstrategy.html
Res.328
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-05-04 16:19:32 CA カナダ政府は、より多くの家族がカナダで一緒に暮らせる “Family Reunification” を推進すべく、被扶養児童の年齢の上限を従来の”19歳未満”から“22歳未満”まで引き上げる事を発表しました。

詳しくは、弊社ウェブページ【被扶養児童の年齢、上限変更】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/05/3563.html
Res.327
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-05-04 10:34:22 CA カナダ政府は、2017年5月1日よりブラジル・ブルガリア・ルーマニア国籍の方に条件付きでElectronic Travel Authorization (eTA)を発給する事を発表しました。

従来、ブラジル・ブルガリア・ルーマニア市民は、空路によりカナダの空港で入国・乗り継ぎをする際にTemporary Resident Visa (TRV)申請が義務付けられていましたが、本改正により以下の条件を満たしている市民には、当義務が免除されます。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【ブラジル・ブルガリア・ルーマニア国籍のための新しい入国システム】をご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/05/3546.html
Res.326
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-05-02 13:44:51 CA ファミリークラスーで永住権を取得した配偶者やパートナーは、永住権申請の時点で二人の関係が2年未満であり、子供がいない場合、「仮永住権」が発給になり、スポンサーと最低2年間一緒に住む事が本永住権になるための条件でした。

この条件は2012年10月25日より、関係を偽ってカナダに移民をしようとする永住権申請者を抑制する為に設けられましたが、カナダ政府は偽装結婚が存在するのは事実であるが、大多数の申請は誠実で真の関係に基づいて行なわれているとし、2年間の同棲条件の撤廃 = 仮永住権の撤廃を発表しました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【ファミリークラス仮永住権の撤廃】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/05/3535.html

Res.325
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-04-28 14:30:57 CA カナダ政府は4月26日、2016年に一時滞在を目的としたビザ申請は総計267万4,964件であったと発表しました。この数値は2015年に比べて15%UP、2017年も徐々に増加の傾向を見せています。今年はカナダ建国150周年という事もあり、特にCanada Day(7月1日)の祭事に向けて旅行プランを立てている方は、当日に間に合うように出来るだけ早めのビザ申請を政府は推奨しています。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【移民局から『ビザ申請はお早めに』】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/04/3491.html
Res.324
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-04-27 16:55:12 CA 今年から新しく「Interest to Sponsor」 web formよりオンライン登録・抽選方式が導入され、大人気の「両親・祖父母の呼び寄せプログラム」。

今年は1月3日〜2月2日の期間限定で、1万件を当選枠に募集がかけられました。カナダ政府は、今年総計で9万5千件の応募があったと報じています。先日、登録者全員に移民局からメールによる当選・落選結果の通知がなされました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【ファミリークラス 両親・祖父母の呼び寄せプログラムについて】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/04/parentgrandparentprogram.html
Res.323
byビザJPカナダfrom無回答2017-04-21 09:52:30 CA カナダ政府より、4月19日に、アルバータ州が29の職種において、Labour Market Impact Assessment(LMIA)の審査を停止する事が発表されました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【アルバータ州で29職種のLMIA審査停止】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/04/lmia-3.html
Res.322
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-04-07 16:40:11 CA カナダ政府より、Express Entryにおける永住権申請の変更点が新たに発表されました。
2017年6月6日から適用になります。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【エクスプレス エントリー改正点】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/04/express-entry-improvement.html
Res.321
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-03-24 15:20:04 CA カナダ政府より、一定の就労・就学経験があり、Atlantic地方(New Brunswick、Newfoundland and Labrador、Nova Scotia、Prince Edward Island)に永住意思のある方向けの新しい永住権申請カテゴリーが発表になりました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【新しい永住権申請カテゴリー 「Atlantic Immigration Pilotプログラム」受付開始】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/03/atlantic-immigration-pilot.html

Res.320
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-02-03 13:06:51 CA Provincial Immigration Programs Act(PIPA)条例が2017年2月1日から施行されました。この条例は、Provincial Nominee Programの協議で採決され、PNPにより直接指揮されることになります。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【BC州ノミネーションプログラム(BCPNP)の変更】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/02/bc-bcpnp-4.html
Res.319
byビザJPカナダfromバンクーバー2017-01-17 11:17:06 CA 家族が一緒に暮らせるようにすることは、カナダ政府の重要課題です。両親及び祖父母呼び寄せプログラムを通し、毎年多くの家族が一緒に暮らせるようになっています。
2016年12月14日、IRCCのJohn McCallum は、2017年度の両親および祖父母呼び寄せプログラムの申請方法改定を発表しました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【両親および祖父母呼び寄せプログラムの受付プロセス改定について】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2017/01/3182.html
Res.318
byビザJPカナダfromバンクーバー2016-12-16 13:39:00 CA 2016年12月15日付で、ファミリークラスが改定になりました。

配偶者やパートナーをスポンサーするファミリークラスの申請者数は決められた発給数を超えており、これが審査の遅れを引き起こしていました。2015年だけでも、70000件近くのファミリークラスの申請がありましたが、この年の配偶者/パートナー用ファミリークラスの永住権発給予定数は48000であり、これが申請者の待ち時間が長くなり、審査期間が延びる要因となっています。

配偶者用のファミリークラス永住権申請は国外、また国内からでも申請が可能で、2016年の初めには、国内申請の平均審査期間は26ヶ月、国外申請の平均審査期間は18ヶ月でした。これに対しカナダ政府は、配偶者のスポンサー申請の審査期間向上のため、ここ数年段階的な処置をとり、審査機関の短縮を約束しています。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【永住権:ファミリークラス 改定】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2016/12/3159.html

Res.317
byビザJPカナダfrom無回答2016-12-14 14:05:54 CA 2016年12月13日付けで、外国人労働者の「4年MAXルール」が撤廃されました。

2011年に導入された規定では、一部の例外を除き、外国人労働者がカナダで就労できる期間が4年間に制限されていました。カナダで4年間就労した後は、48ヶ月間カナダ国外で過ごしてからでないと就労ビザを申請することができませんでした。

この撤廃により、現在審査中のケースも4年ルールから除外となります。リストレーション期間中の外国人は、就労ビザを再申請することが可能です。4年ルール審査の対象となり、追加書類を求められている申請者も、今後そういった書類の提出は不要となります。

詳しくは弊社ウェブサイトの【外国人労働者4年ルールの撤廃】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2016/12/4-3.html
Res.316
byビザJPカナダfromバンクーバー2016-12-01 11:20:31 CA 移民大臣のJohn McCallumと、イノベーション・科学・経済発展大臣(Innovation, Science and Economic Development Minister)のNavdeep Bainsは、企業が今後カナダ人向けに良質な仕事を増加、繁栄、提供するため、高いスキルを持つ外国人労働者を迅速に受け入れることができるようになると発表しました。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【高いスキルを持つ労働者の優先的受け入れ計画について】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2016/12/3114.html
Res.315
byビザJPカナダfromバンクーバー2016-11-24 10:35:35 CA カナダ政府は、移民プログラムを引き続き強化することを約束し、2017年には30万人の永住者を受け入れる計画です。
グローバル経済においてカナダが生き残る為には、移民政策が重要な役割を担っています。
高齢化に伴い、労働市場に加わるカナダの若い労働者数より退職者数が上回ってしまうため、労働人口の低下を招きますが、移民(=永住者)によりそれを埋め合わせることが可能となります。そういった理由から、カナダ政府は30万人という数を設定し、その大多数はエコノミッククラス(職歴を使って永住権を取得するカテゴリーの総称)での永住者受け入れを想定しています。

詳しくは、弊社ウェブサイトの【2017年度のカナダ移民(永住者受け入れ)プラン】ニュースをご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2016/11/2017.html

Res.314
byビザJPカナダfromバンクーバー2016-11-10 15:19:56 CA 電子渡航証(eTA)は、現行では、申請後もし何らかの理由ですぐに許可が出なかった場合、2016年9月29日までは、eTAがなくてもカナダに渡航することができ、2016年9月29日以降は必須になるという運びでしたが、政府の発表によると、渡航時にeTAが必須になる期日が、2016年11月10日以降 へ延長になりました。

詳細は下記リンク(<続・続報>電子渡航証(eTA)に関するニュース)をご覧ください。
http://visajpcanada.com/articles/2016/11/eta-4.html
Res.313
byビサJPカナダfromバンクーバー2016-11-03 16:11:06 CA 弊社のお仕事紹介をご利用いただき、ケロウナの日本食レストランで就労ビザを取得されたT様より、コメントをいただきました。

詳しくは、弊社ホームページをご覧ください。
http://visajpcanada.com/caseexample/3034
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