Jpcanada留学センター

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本音でバトル

ひとつのテーマに沿って「賛成」「反対」を主張し討論する場。
皆さんの本音、意見をぜひお聞かせください。


No.269

カナダでマリファナ合法になりましたね!

by バンクーバー人 
from バンクーバー
 2018-12-26 15:38:15 CA

2018年10月17日にカナダで嗜好品大麻が合法になって、2ヶ月が経ちました。

個人的に街を歩いていてもそんなに変わった印象を受けませんが、結局のところ、タバコやお酒と同じ様にする人もいるし、しない人もいる様に、マリファナが合法になったからって、マリファナ吸う人が増えた印象はないかなと思いますが。

みなさん何かお気づきのことがあれば教えてください。

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このトピックは2020年5月13日に過去ログへ移動されます。
トピック復活を希望される方はご意見掲示板に理由を含めてご連絡ください。
Res.61
反対

by 無回答
from 無回答 2019-01-07 03:26:17 DE

>根本的な事ですが、このウェブサイトはカナダ在住の日本人コミュニティサイトですよね?

誰がそんなこと限定してるの?
ここのウェブサイトを見る人は一人残らず日本には今後絶対に行かないの?
ワーホリはこのサイトを見ちゃいけないと言うこと?


>私はカナダに在住している日本人に向けて言っています。
>何も日本に住む日本人に向けて言ってません。

後付けありならなんでも言えるね。
付け加えるんだったら「今後日本に行く予定がある方は、私の内容は違法となる可能性があるのでご注意ください」とでも言いなさいよ。

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Res.62
反対

by 無回答
from 無回答 2019-01-07 03:40:43 FR

>領事館も「可能性がある」しか言ってなく、「100%逮捕される」と言い切ってませんが、
>逆にこれらすべてを完全に否定できる絶対的な証拠があれば示してください。

そんなものないよ。
というか、ちゃんと元レス読んでるの?
こちらは最初から「可能性がある」としか言ってないんだけど?

お前はレス21で一弁護士のブログを引用して

>逮捕される可能性はあるかもしれませんが、カナダ国内で完結しているならば、使用したものが帰国した後に大麻取締法の適用はないと考えるべきです。

と言い切ってるから反論したんだろうが。

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Res.63
賛成

by バンクーバー人
from 無回答 2019-01-07 09:48:17 CA

Res.61
> ワーホリはこのサイトを見ちゃいけないと言うこと?
いえ、もちろんいいと思いますよ。ワーホリもカナダ在住者という認識です。
「カナダ在住」とは、期間は個人個人によって違えどワーホリ、留学者を含めるカナダに滞在している人と認識してます。

「カナダ在住」の言葉の使い方に関して、トピックの論点とはずれて来ますので、これ以上は返答しません。

> 後付けありならなんでも言えるね。
> 付け加えるんだったら「今後日本に行く予定がある方は、私の内容は違法となる可能性があるのでご注意ください」とでも言いなさいよ。
別に私自身も一個人の意見です。何も勧めていません。私の言っていることに賛成するのか反対するのか個人の自由です。

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Res.64
反対

by 無回答
from 無回答 2019-01-07 09:48:31 CA

横レスがけど、態々可能性の話を指摘する理由が??

「可能性」で言えば検挙実績がないので、日本入国時に捕まる可能性よりも、その前に帰国便が墜落して死ぬ可能性の方が高い。

前者の検挙数はゼロだが、飛行機は年に数機落ちてるからリスク比較をするとそうなる。

だけど別に「(落ちる可能性があるから)飛行機に乗るべきではない」とは言わんよね?

利便性(コストや時間)とリスクを比較し利便性を取ってるというだけ。大麻も同じで快楽とリスク(検挙なり健康なり社会評価なり)を比較し快楽を取ってるんだろ。で、飛行機墜落よりリスクが低いと思い、摂取する人がいても良いと思わん?

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Res.65
賛成

by バンクーバー人
from 無回答 2019-01-07 09:49:36 CA

Res.62

> そんなものないよ。
そうなんですね。証拠がないということで理解しました。

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Res.66
反対

by 無回答
from 無回答 2019-01-07 18:33:47 NL

こちらも横レスですみません。


>横レスがけど、態々可能性の話を指摘する理由が??

あるんですよ。
「可能性がある」というのは誰かが言っていたように「捕まるかもしれないし、捕まらないかもしれない」なんですよ。
それを「絶対に捕まらない」とか「絶対に捕まる」とか証拠もなしに断言する人がいることが問題です。

重箱の隅をつつくような言い争いかもしれませんが、論理的な議論をするためには重要なことです。


>「可能性」で言えば検挙実績がないので、日本入国時に捕まる可能性よりも、その前に帰国便が墜落して死ぬ可能性の方が高い。

これは「過去の実績の統計結果がそのまま未来の結果にも反映される」という前提のもとであればそのとおりです。
しかしながら、飛行機が墜落するメカニズムと日本帰国時に逮捕されるメカニズムは全く異なるものであるため、そもそも比較できるものではありません。

大麻取締法は既に存在している法律であり、それをどのように適用するかどうかは警察・検察・裁判等に委ねられます。
極端な話を言えば、法律が何も変わらなくても今日初めての逮捕者が出る可能性だってあるのです。

賛成するのであればこの点を素直に認めて、なおかつ「法律が世界情勢に追いついていないから、法律を改正しよう」という議論に持ち込むべきです。
実際にそのような運動を「合法的に」している人たちもいます。

私は個人的にはマリファナは嫌なのですが、一部の強引で暴走した賛成派や反対派が、理性的・論理的に話を進めようとしている方に迷惑をかけるのはかわいそうだな、と思います。

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Res.67
賛成

by 無回答
from 無回答 2019-01-07 20:24:37 CA

66
逮捕から裁判までの流れ
警察・検察・裁判等に委ねられますとか頭良さそうに言ってるけど細かい役割知らないだろお前?

警察(警官)→捕まえるだけ、証拠があればそれと調書巻いて検察に提出コイツラがするのは逮捕するかしないかの判断、逮捕されると記録が残る(職質は関係ない)。
現物無くて挙動も普通なら放流される。
刑事→草関連は生活安全課が例えば友達がパクられて喋っちゃった時にその事実をもとにその周りの人間を捕まえる(オハヨー逮捕で迎えに来てくれるw)。
麻薬取締局が出てくるけどあれは事件が大き場合と組織犯罪と社会的に重大な場合
検察→収集した情報、取り調べした証拠を元に裁判の準備をする
ここで良くニュースでみる書類送検が出てくるけど、検事局に犯罪の事実を報告するだけ。
体を送検されるときは裁判する事もあるけど、検事が証拠不十分と判断すると留置されていた場合は釈放される。
裁判→検察の情報を元に有罪無罪を判断する、刑の重さは過去の判例、社会的な影響、検事、確か被告人の弁護士も絡むはず?そして相談して決まる。

大麻取締法知ってる?

国外犯処罰規定[編集]
1991年(平成3年)に大麻取締法の改正が行われ、日本国外にて大麻を「みだり」に輸出入・栽培・譲渡し・譲受け・所持等の行為を行った者についても、日本の法律による処罰対象となった(24条の8)。
このため当該国で合法であっても日本人には罰則が適用されることがあるという注意喚起が行われている[5]。

この法律で気をつけないといけないのは、友達から草をもらったって言うと意地悪される可能性があるけど、例えばカナダ人とルームシェアしていて吸ったもしくは煙が充満していた部屋で自分は酒を飲んでいただけで尿検査された場合→使用の範囲なので、処罰する法律の規定が無い!!

日本で違法だからわざわざ海外来て吸う人間も居るし、捕まったらニュースでも見て笑ってよ。
議論したいのはわかるけど、仮に日本の警察は事情聴取と採尿位は出来るけど、使用が違法なのは覚醒剤だけ、その他は(向精神薬系、LSD)売買譲渡が違法。
昔親友が警察のお世話になった時に担当の刑事に聞いたら大麻、LSDを友達と使用しても使用に関しては取り締まる法律が無い、たとえ尿検査で陽性反応が出ても証拠(通話記録、写真、メール、その他)だけでなく、現物がないと証拠不十分で釈放。
ちなみに日本でマジックマッシュルームが出始めた時取り締まる法律が存在して無い頃に、伊藤英明がテンパって交番に駆け込んだ話は有名。
野外RAVEが日本で流行ってた20年前位に捕まる基準と捕まった奴の判例、状況とか知ってるから
もちろん脱法ドラッグが流行ったせいで意地悪される可能性も有るけど、有罪には出来ないし、証拠(大麻)が無いのに逮捕、送検なんてしないから。
日本の警察に電話して聞いてみなよ大麻を海外で吸ってその1ヶ月後日本に帰ったら処罰されますかって?
もちろん警察は日本のお硬い脳みそで”される場合があるかも”と言われる可能性も有るけど、使用に関しての処罰規定の法律が大麻取締法に存在しないから。
某スノーボード選手が海外で大麻使用(コロラド州)して日本のスキー連盟から謹慎処分食らったけど、警察沙汰になってないし。→(オリンピック出してもらえなかったんだよね、スキー連盟のおっさんのおかげで、スロープスタイル、ビッグエアで貴重な日本人1億分の1の才能と金メダルの可能性を取り上げられた、ホント可哀想)

カナダにきてこの掲示板みてビクビクしてる人はおとなしくやって証拠を日本に持って帰らなければ平気だけど、帰国して人に自慢したりすると目をつけられる場合もある(日本国内での使用を疑われる)
日本の警察が動く場合は自分の仲間が捕まって、警察が交友関係洗い出さない限り捕まらないから。町中、家で所持してて警察に見つかれば現行犯逮捕だけど。
おまわりに職質された時に”私に対する職務質問の法的根拠は何ですか?”って聞いてみな、まともなやつは一瞬固まるから、意地悪なやつは態度が変わるときが有るけど。

そして私はカナダの市民権を持っていて日本の国籍が無いので、日本に入国しても日本国内で法律を守っていればいいので、今からジョイント吸って来ます。
私はルールとマナーと法律を守る愛煙家なので、家でお香を焚いて静かに吸います。

長くなりましたが、間違っている点があれば認めますので勉強のためにもどうぞ指摘して下さい。
street smart な人間なので誤字、脱字、読みにくいなどの指摘は勘弁してください。
殆どが頭でっかちの補導すらされないような人間がレスしてるから具体的にあげてみました。

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Res.68
賛成

by 無回答
from 無回答 2019-01-10 06:31:31 JP

お前ら石油産業に洗脳されてるだけなんだよ?クソガキどもが。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大麻の歴史は古く、中国では2700年前にシャーマンが薬理作用を目的とした大麻が発見されており、中国最古の薬物学書『神農本草経』には薬草としての記載がある。ヘロドトスの『歴史』では、紀元前450年のスキタイ人やトラキア人は大麻を吸っていたと伝え、70年にはローマの医学治療として大麻の使用が言及されている。アラビアと中東では900年から1100年にかけて大麻の喫煙習慣が広まったとされる。

このように洋の東西に関わらず、その薬理効果や嗜好品として使用されてきた大麻(マリファナ)であるが、上記に示されているような効能ばかりでない。以下に、効能が認められる疾病の主なものをざっと挙げておこう。

性器ヘルペス、エイズ関連疾患、帯状痕疹、放射線治療、慢性ウイルス性B型肝炎、同C型肝炎、節足動物媒介疾患、ライム病、ポリオ後症候群、悪性黒色腫、その他の皮膚癌、前立腺癌、精巣痛、副腎皮質痛、悪性脳腫瘍、多形神経膠芽腫、リンパ節細綱癌、骨髄性白血病、子宮癌、リンパ腫、後天性甲状腺機能低下症、甲状腺炎、成人糖尿病、インスリン依存型糖尿病、偶発性成人糖尿病、糖尿病性腎症、糖尿病性眼科疾患、糖尿病性神経障害、糖尿病性末梢血管病、低血糖症、脂肪腫症、関節障害、痛風、外因性肥満症、病的肥満、自己免疫疾患、血友病A、老年痴呆、統合失調症、統合失調感情障害、躁病、突発性大うつ病、反復性大うつ病、双極性障害、自閉症、アスペルガー症候群、不安障害、パニック障害、広場恐怖症、強迫性障害、気分変調性障害、神経衰弱症、心因性インポテンツ、アルコール依存症、オピエート依存症、鎮静薬依存症、コカイン依存症、アンフユタミン依存症、アルコール乱用、タバコ依存症、心因性多汗症、心因性排尿障害、歯ぎしり、吃音、神経性食欲不振症、持続型不眠症、悪夢、過食症、緊張性頭痛、心因性疼痛、外傷後ストレス障害(PTSD)、器質性精神障害、脳振盪後症候群、非精神器質性脳症候群、頭部外傷、間欠性爆発性障害、抜毛癖、非多動性注意欠陥障害、注意欠陥・多動性障害、その他の注意欠陥障害、その他の心因性疾患、パーキンソン病、ハンチントン病、むずむず脚症候群、フリードライヒ失調症、小脳性運動失調症、脊髄性筋萎縮症(況拭法筋萎縮性側索硬化症、その他の脊髄性疾患、脊髄空洞症、反射性交感神経性ジストロフィー(RSD)、多発性硬化症、その他の中枢神経系脱髄性疾患、半身麻痔、脳性麻痺、四肢麻痺、対麻痺、非特定運動麻痺、てんかん、大発作てんかん性疾患、辺縁系激怒症候群、ジャクソン型てんかん、片頭痛、群発性頭痛、脳圧迫症、有痛性チック障害、ベル麻痺、胸郭出口症候群、手根管症候群、下肢単発神経炎、神経障害、筋ジストロフィー症、黄斑変性症、緑内障、弱視失読症、色覚異常、結膜炎、視神経の集晶、視神経炎、斜視、両眼視、先天性眼振、メニエール病、耳鳴症、高血圧症、虚血性心疾患、狭心症、動脈硬化性心疾患、心伝導障害、発作性心房頻拍、開心術後症候群、レイノー病、閉塞性血栓血管炎、結節性多発動脈炎、急性副鼻腔炎、慢性副鼻腔炎、慢性肺障害、肺気腫、喘息、自発性気胸症、肺線維症、嚢胞性線維症、歯顎顔面異常痛症、顎関節症候群、胃食道逆流症、急性胃炎、胃炎、消化性潰瘍疾患、胃腸障害、潰瘍性大腸炎、クローン病、幽門痙攣性逆流症、限局性腸炎、大腸炎、大腸憩室症、便秘症、過敏性腸症候群、術後ダンピング症候群、腹膜痛、非ウイルス性肝炎、膵臓炎、腎炎、腎障害、尿管結石痙撃、尿道炎、勝胱炎、前立腺炎、精巣上体炎、精巣回転症、骨盤内炎症性疾患(PID)、子宮内膜症、月経前緊張症、腹痛、更年期障害、スタージ・ウエーバー症候群、湿疹、天病癖、表皮水痘症、多形性紅斑、乾癖性関節炎、乾癖、そう痺症、白色萎縮症、脱毛症、ループス、強皮症、皮膚筋炎、好酸球増多筋痛症候群、関節リウマチ、フエルティ症候群、変形性関節症、外傷後関節炎、変形性関節障害、膝蓋軟骨軟化症、強直症、多発性関節痛障害、椎間板ヘルニア、腰部椎間板疾患、頚部脊髄症、頚部椎間板障害、頚腕症候群、腰仙後部障害、脊柱管狭窄症、腰痛症、末梢腱付着部症、腱鞘炎、デュブイトラン拘縮、筋痙縮、線維筋痛症、結合組織炎、オスグッド・シュラッター病、ティーツェ症候群、メロレオストーシス、脊椎すべり症、脳動脈痛、脊柱側弯症、潜在性二分脊椎、骨形成不全症、エーラス・ダンロス症候群、爪膝蓋骨症候群、ポイツジェガース症候群、肥満細胞症、ダリエー病、マルファン症候群、スタージ・ウエーバー症候群、不眠症、睡眠時無呼吸症候群、慢性疲労症候群、筋筋膜性痺痛症候群、食欲不振症(拒食症)、過換気症、咳、しゃっくり、嘔吐、吐き気、下痢、尿管痛、椎骨脱臼、むち打ち症、ぎっくり腰、肩部傷害、前腕・手首・手部傷害、背部傷害、膝・踵・足の傷害、乗り物酔い、リウマチ、うつ病・・・その他多数

これが万能薬でなくて何であろう。

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Res.69
賛成

by 無回答
from 無回答 2019-01-10 06:52:17 JP

Res.68の続き

「癌やエイズの治療法」「水で走る車」「「寿命を1000歳まで延ばす技術」「記憶力を飛躍的に高める薬」「水で走る車」「電源のいらない照明」「海水を真水に変える技術」「地球上を瞬時に移動するマシン」

お前ら全員、石油利権により踊らされているだけなんだよ?クソガキどもが。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この万能薬を一手に手中に収め、独占すれば大儲けができる。そのためにはどうすればよいか。そう、法律で禁止すればいい。「大麻」を悪玉とするために伏線を敷いた。

1919年米国の「禁酒法」がそれであった。酒を飲むめなくなった者たちは、モルヒネを代用とし、酩酊した。これを社会問題として“麻薬中毒”という言葉を流行させた。
モルヒネは、アヘンから分離された薬効成分だが、アヘンは「ケシ」から採れる。この「ケシ」からアヘンを生産する拠点がインドであり、インドを植民地としていた英国は、そのアヘンを中国、当時の清国へ売り込み、代わりに暴落していた二束三文で銀を大量に奪った。清政府はこれに激怒し、「アヘン戦争」が勃発するが、銀を奪われ、経済が破綻した清国はあえなく倒れてしまう。

この英国の傀儡国家である米国では、1901年、石油を手中に収めたロックフェラー一族により「医学研究所」が設立された。このロックフェラー医学研究所こそ、医療ビジネスの創始といってもいい。(彼らの広告塔として、医学界のスターとして野口英世を担ぎ上げた)
政財界に圧倒的資本をもって融通を利かすことができ、政府を動かし、法律をつくらせ、また金融を牛耳ることも可能であった。1929年の世界恐慌後、米経済は、“持ち直し相場”となったが、1937年再び恐慌へ陥った。この時に発令された法律が「マリファナ課税法」であった。これにより大麻産業を政府が独占することを宣言したのだ。
この大麻産業の収益を国民に還元し、景気が回復するという触れこみで。かくして、ロックフェラー一派を中心とする国際医療マフィアは、大麻を独占することに成功したのである。そして彼らは、「癌ビジネス」も確立していることになるのである・・・。

さてこのロックフェラー病理研究所は病原菌をこのように研究させ表向きはワクチン、しかし、その病原菌を研究してさらに危険な病原菌を作ったり特定の人種を攻撃するような細菌兵器を作りばら撒いていること、パンデミックを引き起こし彼らの目的である大量人口淘汰とその病原菌に効く医薬品、ワクチンもともに開発儲けようともしているマフィア産業。万能薬であるマリファナを使えなくしたのも彼ら、また遺伝子組み替え会社GMOである元枯れ葉剤製造会社も彼ら、ケムトレイルを世界中に撒き散らしていると言われる航空会社も彼ら・・・そして石油メジャーであり、軍産複合体、また国連のオーナーでもあるわけです。ということでフリーエネルギーも潰し、その彼らのことを歌い人々に訴えていたミュージシャンも殺したのも彼ら・・・

・ 「ガンやエイズの治療法」
・ 「寿命を1000歳まで延ばす技術」
・ 「記憶力を飛躍的に高める薬」
・ 「水で走る車」
・ 「電源のいらない照明」
・ 「海水を真水に変える技術」
・ 「地球上を瞬時に移動するマシン」

 こうした、我々が今生きている世界を根本から覆(くつがえ)すような発明が、すでに100年以上も前から存在している。しかもその1部はすでに秘かに実用化されていることを知っているだろうか。私は古い新聞や公文書からそうした証拠を洗い出し、発明や実験に直接かかわった人たちに取材をした。中にはNSA(米国安全保障局)や、CIA(米中央情報局)内部からの情報提供もあった。そうした長年にわたる取材・研究の結果の末、私はこのことが真実であるという確信を得た。

ではなぜ、こうした偉大な発明が未だに実用化されず、日の目を見ていないのだろうか? それどころか、そうした事実すら知らされていないのはどうしてなのか。その答えはただ1つである。世界を支配したい人々によってすべてが握りつぶされ、我々がその恩恵にあずかれないように徹底管理されてきたからである。

 すべての始まりは「石油利権」の誕生から

 冒頭に挙げたような技術が本当に存在するのであれば、なぜそれを利用することができないのか。この現実を理解するには、「封印された技術」がなぜ生まれるのかを知る必要がある。18世紀後半、イギリスから始まった産業革命は19世紀の終わりにかけて、科学技術の爆発的な発展を遂げた。これによって人々の生活スタイルは大きく変化した。しかし技術の進歩のその陰で、隆盛を誇っていたビジネスはほとんど絶滅に追い込まれていった。

 それがたとえば「氷業界」である。彼らは巨大な貨物船と倉庫を持ち、ただ同然の氷を北極から取ってきていた。ところが冷蔵庫の発明で、あっという間に不要になってしまった。そうしたものは他にもたくさん存在する。しかし彼らもそう簡単に既得権を手放すわけではなく、氷業界であれば冷蔵庫の発明を何らかの方法で妨害するか、あるいは金で権利を買い取ったり、そうした発明を封じてしまえばいい。しかし氷業界にはできなかった。そこまでの金も権力もなかったからである。

 ということは、莫大なお金と大きな権力さえあれば、新しい技術はいとも簡単に「封印」することができるのである。そしてこの「金」と「権力」を持った代表が、まさに現在の「石油業界」なのである。

 目に見える始まりは、19世紀にロックフェラー家が石油利権を独占するようになったことである。そして石油は世界中のすべての地域において、欠かせないエネルギー源となっていった。そうした状況は、21世紀になった現在もなお続いている。その陰には当然、潰されていった多くのものがあり、石炭もその1つである。

 石油利権が完璧なシステムとして世界を支配している今、この利権で潤っている人たちにとって、石油に替わるエネルギーの台頭がいかに脅威であるかは想像できるだろう。もしそうなれば何千億円、何兆円もの利権を失うことになり、彼ら支配者にとっては、それはどんな手を用いてでも阻止しなければならない重要なミッションのはずである。つまり現在、地球の技術の進歩を阻止し遅らせている最悪の黒幕が、この石油利権を確保しようとする「石油産業」なのである。

 そうした黒幕にはそのほかにも「製薬業界」がある。本来病気を治すのが目的であるはずの製薬会社が、そうした薬品を使わずに治療してしまう数々の革新的な技術を潰してきたのである。さらに「軍需産業」も忘れてはならない。つまり都合の悪い発明は軍事力を使って潰し、あるいは奪い取り、そうした技術を秘密基地などで秘かに開発し続ける。

 この「握り潰し」の歴史は、第二次世界大戦の前からすでに始まっている。すでにもう100年以上にわたり、我々の想像をはるかに超える新しい技術は研究開発されてきたが、その多くは封印されてきたのである。これまで何が「封印」されてきたのかを知る方法は2つある。その一つは報道であり、基本的に革新的な発明はメディアで取り上げられるので、そうした当時の記事などを掘り起こすと、その後何者かによって抑えられていく経緯がよくわかる。

もう1つはパテント、つまり特許である。発明者はたいてい完成と同時に特許を申請するので、その特許原文を読めばどんな発明かを知ることができる。たとえば「HAARP」(High-frequency Active Auroral Research Program )という巨大電磁波兵器があるが、このHAARPにもやはり特許が存在する。その特許の原文を読むと、天候を操作したり、地震を起こしたりできることがはっきりと記されている。ちなみにこの原文は、誰でも簡単に閲覧が可能である。

 我々の進歩は、100年以上も遅らせられてきた。未来の歴史家たちはこの20世紀を振り返り、戦争の絶えなかった「失われた100年」だったと回想することだろう。もし封印されている技術が解禁されれば、我々人類には想像を絶する明るい未来が待っている。すべてのエネルギーはただ同然であり、もう資源をめぐって争う必要もなくなるのだ。海水を真水に変えられれば、砂漠は緑あふれる広大な場所に変容し、今の世界人口の20倍は維持が可能となり、我々の寿命も100歳から1000歳まで延ばすことができる。病気や犯罪はこの世界からなくなり、あくせく苦しんで働かなくても、恵まれた毎日を送ることができるようになる。

 ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラの名前は、最近やっと知られるようになってきた。私は彼のことを学校では一切教わらなかったし、マスコミでその名前が報じられるのを聞いたこともない。つまり、彼の存在自体が完全に「封印」されていたのである。彼の発明であることを知らずに、我々が利用しているものは数多くある。その代表的なものが、交流電流であり、その他リモコン、無線、ラジオ、蛍光灯、電気モーターなどである。電気といえばエジソンと教わったと思うが、エジソンはニコラ・テスラを隠すためのカムフラージュに過ぎないのだ。彼がなぜ歴史から消されてしまったかといえば、それは彼が最終的に彼らの支配を拒否し、彼らに敵対してしまったからである。

 現在も状況は変わっていないが、電力には巨大な利権がともなう。つまり発電、送電をはじめ、電線や部品、発電所など、無数の会社が関係している。しかしテスラが考え出したのは、無線で電気を送るシステムだった。送電線は必要ではなく、世界中の人がどこからでも電気を受け取ることができるという画期的な発明だった。しかも大気中のエネルギーを電気に変えることができたのである。つまり発電所は必要ない。オーロラが蛍光灯と同じ原理で光を放つように、大気中には膨大なエネルギーが存在していることを彼は知っていたのである。

ラジオを聴くとき我々はダイヤルを回し、周波数を変えて望みの局を探すが、テスラの技術もこれと似ている。つまりある周波数にチャンネルを合わせることで、電気の材料となるエネルギーを取り出すのである。つまりラジオの電波のように普段は意識せず見えないが、チューニングを合わせることでそれが顕在化するのだ。

しかし驚くことに、テスラが送ろうとしていたのは電気だけではなかったのである。彼は同時に、文書や画像、音声、映像などあらゆる情報を送ることを考えていたのである。つまり、現在のインターネットであり、それを彼は100年も前に実現しようとしていたのである。しかしこの発明は、時期尚早で画期的過ぎた。

彼の発明が実用化の1歩手前まで来た時、電力利権を牛耳る「支配者」たちは、それが実現してしまうと自分たちの利権が独占できなくなることに気がつき、危機感を抱いたのであった。そして結局、これまで彼の研究を援助していた「支配者」たちは態度を一変させると、テスラへの総攻撃を始めたのである。ウォーデンクリフ・タワーは破壊され、研究所は爆破され、何千時間も要した苦心の研究成果が灰燼に帰したのである。

彼の発明は「封印」され、軍事機密扱いになったが、米国は彼の研究成果を取り入れ、「HAARP」をつくり上げている。そしてインターネットもそうである。今や、全世界のインフラが、テスラのつくった仕組みを採用している。それなのになぜテスラは教科書には載らないのだろうか。つまり、教科書に何を載せて何を載せないかもまた、彼らの支配の下にあって決められているからである。

 「空飛ぶ円盤」の原理の発見者ブラウン博士

闇の勢力に封印された天才科学者がもう一人いる。
米国の物理学者、トーマス・タウンゼント・ブラウンは、1920年代に、反重力技術を開発した。それは物体にかかる重力をコントロールする技術であり、「空飛ぶ円盤」もこの原理を使って飛行している。その秘密はイオンを操作することにあり、高電圧をかけるとマイナスからプラスに向かうイオンが生まれるのだ。よって大量に発生させることができれば、物体を浮かび上がらせることもできる。そしてすでにブラウン博士は、飛行物体を完成させていたとも言われている。

空飛ぶ円盤の開発は、1940年代から本格的に始まっているが、その特許はすでに降りており、実はインターネットにも作り方を説明した文書が出回っているのだ。小さいものを試作した人が、その写真をウェブサイトにも載せている。意外と誰でも簡単につくれるのだ。部品は秋葉原に行けば簡単にそろえられるだろう。

戦時中、ナチスや米軍もこの技術にいち早く注目していた。1929年の新聞には、米国ネバダ州の軍事施設「エリア51」で、反重力技術の研究をしているとの記事がある。当然兵器として利用するためであろうが、実はすでに火星まで行っており、米軍基地も完成しているとも言われている。

こうした「陰謀論」と言われるものの中には、まったくの嘘と、一方で「支配者」が我々に知らせたくない真実との両方がある。その目的は事実の撹乱をするためであるが、ときにはあえて真実の情報が「都市伝説」として「ウィキペディア」に書かれることもある。それを書き換えようとすると、たいていはロックがかかっているか、あるいはすぐに修正されてしまう。ウィキペディアを鵜呑みに信じる人はいないとは思うが、常にインターネットを監視している工作員がいるのである。

 日本でも太平洋戦争のとき、「日本はミッドウェー海戦で負けた」「大勝利だなんて嘘だ」という「真実」をしゃべったりしたら、その後憲兵隊が家にやって来たり、「あいつは頭がおかしい」「国賊だ」などと非難されたりしたのだ。それが今からまだわずか70数年前のことであるが、このように社会はそこまで管理できるのである。

かつてアメリカでは、「黒い三角形のUFO」が頻繁に目撃されていた時期があった。しかしそれを目撃した人々に対し、「妄想癖のある人がそんなことを言う」とか、「頭がおかしい人だ」という揶揄も非常に強かった。今から考えれば、おそらく米軍が意図的にそうした中傷を流していたと思われる。そして20年後、その「黒い三角形のUFO」はステルス戦闘機として発表された。つまり、テスト飛行をしていたのである。

               『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』 
                ベンジャミン・フルフォード著イースト・プレス より抜粋


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Res.70
賛成

by 無回答
from 無回答 2019-01-11 00:23:31 CA

>Res.67
>Res.68
>Res.69

マリファナが合法の国カナダで大麻を使用して、帰国しても捕まらない理由が明確かつ的確な理由で納得しました。
また、大麻が違法な理由は石油を手中に収めたロックフェラー一族の陰謀だったのですね。
ありがとうございます。

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