15歳の娘が冷たい。
by 山
from ビクトリア
2024-08-08 15:48:39 CA
最近主人にばかり懐いていて私に冷たいです。
主人は娘に甘く、欲しいと言うものは大体買い与えますが私は「まだ使えるから買わないよ」「同じようなのあるじゃない」といって買わないことが多いです。
とはいえ、里帰りした時は好きな服や靴、あと小物なんかは買ってあげます。
朝食やランチなんかも、ある程度簡単な料理は教えてあるので、ランチの時間に食べなくて後からランチはー?と言われたりすると時々は「材料はあるんだから自分で何か作りなさい」という事もありますが、主人が「お腹空いてるんだから何か作ってやれよ」とかいいます。
私は「もう15歳だよ、自分で出来ることなんだなら少しはさせなきゃだめだよ」と返すけど、娘が「じゃあいらない。食べない。平気。」と言って、主人が作ったり、食べに連れて行ったりします。
だからなのか主人にべったりです。
昨日、ちょっとした事なんだけど娘を注意したんです。
何度も言ってるのに直さないから、昨日は少しきつめに「これは私がする事じゃないでしょう?使ったのだから、ちゃんと片してね。何回も言いたくないよ」と。
その時は不機嫌になって、1日私には冷たい口調でした。
今朝、目線を感じたので目をやると娘が怒ったようなとても冷ややかな目で私を見ていました。
なんだか悲しくなりました。
ティーンエイジャーってこんなものなんでしょうか。
by 無回答
from 無回答 2024-08-11 09:49:12 CA
確かに納得はさせれないかもしれないけど愛情のこもった言い方だとあまり機嫌を損ねないかもしれない、ということはあるかもしれないですね。
by 無回答
from 無回答 2024-08-11 11:26:02 CA
こちらのティーンエイジャーはそんなものです。
もう15歳ですから、躾云々という歳では無いと思います。
ご主人との兼ね合いもありますし、厳しくすればするほど悪い方向に向かってしまいます。
これではトピ主さんの身が持たなくなりそうで心配です。
なので、一緒に暮らすのもそう長くないと考えて甘えさせてあげてはどうですか?
甘やかしではなく、優しさだと自分に言い聞かせて。
欲しい物を強請られたら一旦保留して、旦那さんに相談してから決めるのがいいと思います。
by 無回答
from 無回答 2024-08-11 19:26:36 JP
もう15歳なんだからほっときなさい
いくら子供のためだとしても、親がいつまでも子供にあーしなさい、こーしなさいと言うのは無理です。私たちの方が先に死にます。15歳なんだから自分で考えて選べるでしょ。
お母さんのいうことを聞かなくて、将来困ることがあればそれは自分が悪い。
その時に「お母さんの言うこと聞いてたらよかった」と反省したら、そこから考え直すでしょ
。
うちは子育ては高校を卒業するまでだと決めて、高校を卒業したら大学に行こうが働こうがどっちでも自分で好きにしたらいいけど、とにかく家から出てね・・・と高校の時から話していました。だから高校生の時から、私が作った食事を食べたくないときは自分で料理もしてたし、ランチも自分で作ったり、自分のこずかいで買ったりしていました。おこずかいはあげてたけど、銀行口座を作ってお金の管理なども自分でやっていました。結局、家から通える大学に行ったけど、家の近くに一人で住んで、卒業後はアメリカで働いています。
もう子育ても終わりだっと思ったら気がラクですよ。自分の人生を楽しんで!
by 無回答
from 無回答 2024-08-12 10:04:12 CA
日本人の母親は毒親多いねやっぱり
by 無回答
from 無回答 2024-08-12 10:30:06 CA
トピ主さんは毒親ではないと思うけど、
「甘やかす」と「甘えさせる」とはどういうことか、調べてみてもいいかも。
ご主人は少し甘やかしているようにも思えるし、トピ主さんはもう少し甘えさせてもいいかなと思いました。
by 無回答
from 無回答 2024-08-16 17:00:17 CA
レス29に同意
by 無回答
from 無回答 2024-08-17 06:05:13 CA
所変われば毒親の定義も変わりませんか。ご近所の中国人タイガーマムは、私から見るとむちゃくちゃ教育虐待系(子供らを水泳、ピアノ、公文、サッカー、フィギュアスケートをやらせどれも競技レベル)の毒親なのですが、彼女に言わせればカナダの親は子供にまともな教育の機会を与えない毒親が多すぎるそうです(オンタリオ州では調査期間が学校で読み書き計算を十分に体得させていないため、子供の学ぶ権利が十分に行使されていないと認定されているそうです)。
躾についてもそれぞれの家庭によって違うと思うのですが、トピ主さんのお宅のように、母が厳しく父が甘い家庭で育った私にしてみれば、母のありがたみがしっかり身に染みたのは大人になって社会に出てからでした。さらにありがたみが増したのは子供ができてからです。あぁ、お母さんも私をしっかりした大人に育てるためにあんなにガミガミ言って辛かっただろうな、ありがたいなと日々感謝です。トピ主さんもご自分をそして娘さんを信じて、娘さんのためになることをしてあげてほしいです。
by 無回答
from 無回答 2024-08-17 10:54:20 CA
実家の母は厳しかったですが、私は大人になってからは有り難みは感じていません!
特に親になってからは、厳しかったのは八つ当たりだったと気づきました。もっと柔軟にリーズナブルに考えれば叱る場面じゃないのに怒られていました。
一般論とは違っていても母のやり方、母目線の常識を強要されていました。
大人になってからは、母が怒ってばかりいた家庭事情も理解できます。育ててもらった恩は感じます。が、厳しく育てられたことはありがたいとは正反対です。
完全に洗脳が溶けたのは40代です。
それまで、小さな刷り込み、例えば男性が赤い傘、女性が黒い傘を持ってもいいというようなことに自分で気づけませんでした。いろんな、小さな雑多なことがそんな調子。
トピ主さんの厳しさの度合が、リーズナブルであるか、今の時代やカナダの他の家庭と比べてどうなのか、わかりません。
ご主人と話し合って、家庭としてどの場面で厳しく、どの場面では見逃すという方針を決めた方がいいです。
by 無回答
from 無回答 2024-08-20 14:24:57 CA
私もレス33さんと同じです。親になってから、自分の親が私に厳しく接していたのは、実は八つ当たりだったのだと気づきました。私も同じように厳しい教育を子供たちにしていたとき、夫から何度も「don’t be so hard on kids」と言われました。そこで、自分の教育、育児が正しいことを証明したく、ティーン専門のカウンセラーに相談したことがあります。すると、私が子供たちに厳しくしているのは、実は彼らのためではなく、自分の不安感を和らげるために子供をコントロールしようとしているのだと指摘されました。それ以来、子供に命令をしない、そしてイライラしているときは八つ当たりをしている可能性が高いので自分の感情が完全に落ち着くまでは子供に何も言わないように気をつけています。
by 無回答
from 無回答 2024-08-20 17:22:31 CA
↑
日本人の母親は八つ当たりでモラハラを“相手のため”とか言って正当化しがち。それに社会とのまともな繋がりもないしそれに気づきにくい。ちゃんとカウンセラーに相談したあなたは偉いです。
トピック復活を希望される方はご意見掲示板に理由を含めてご連絡ください。